蒼「ア"ーア"ー」

マ「蒼…なにやってるんだ?;」

蒼「あ!マスター!あのね、扇風機の前で声を出して遊んでたんだ!声が変わって凄く面白いんだよ!マスターもやってみる?」

マ「い、いや;俺は遠慮するよ;」

蒼「面白いのに。ア"ー我々ハ、宇宙人タ"!」

マ「(ある意味あってる…)」

マ「(しかし…)無邪気な顔の蒼星石の愛おしさは異常だ…凄いぞ…可愛すぎるぞこれは…」

蒼「ア"―アッー!」
マ「∑!?」