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今日は最近疲れているだろう蒼星石の気分転換のためにキャンプに来た。
蒼星石は川にいる小さな魚を捕まえようとして遊んでいる。
「マスター見て見て、小さなたくさん魚がいるよ」
「おいおい蒼星石、そんなにはしゃいでたら危ないぞ」
「そんなことないよ」そう言って蒼星石は川の石の上を走っている
「蒼星石あんまりそこらへんの石は・・・」
ツルッ「キャッ!」バシャーン
「あーあ、コケで滑るって言おうと思ったのに・・・」
「う~びしょびしょになっちゃった・・・」
「ほらおいで」
「ますたぁ~」
「ほら脱いで、焚き火で乾かすから」
「え、で、でもはずかしいよ・・・」
「だめ、体が冷えて風邪をひいたらどうするんだ?」
「う゛~」
「よし脱いだな、じゃあ次は体を暖めなきゃ駄目だからな、ほらおいで」
自分のシャツを持ち上げながら言う
「マ、マ、マスター!?///」
「どうした?体を暖めるだけだろ?」
「だって・・・その・・・」
「嫌か?」
「そんな、嫌じゃないよ・・・でもこんな所で・・・」