蒼星石が歩いている、数人の仲間と一緒に歩いている。
蒼星石は、楽しそうに笑っている。
とある男Aは、蒼星石を引っ手繰って逃げた。
筈だった。

爺「最近の若いのは、激しいのぉ。」
A「い、今起こったことを話す(ry」
爺「最近の若いのは、わしが好きらしいのぉ。」
爺「そりゃあ、少子化にもなるのぉ。」
A「ちょwwwwやめ・・・アッー!!!」

蒼「クスクスクス・・・」
男1「如何した?」
蒼「いえ、何でも・・・」
男2「蒼い子は怒らすと、後が怖いからなぁwwww」
蒼「ハハハ、まさかぁ。」

後日、オカマバーをたらい回しにされた、一人の男が居るとか居ないとか。

蒼「クスクス・・・僕の独り占めは、皆こうなっちゃうよ?クスクス・・・」

HAPPYEND