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 慌しい一日も終わり、貴方と蒼星石は仲良く並んでリビングで紅茶を飲んでいた・・・。
貴方「そーせーせきっ」
蒼星石「なーにー?マスター?」
貴方「昨日はどうだった~?」
蒼星石「ん? 昨日って・・・何の事?マスター」
貴方「食器洗った後の事っ♪」
蒼星石「そ、そ、そ、そんな事聞かないでよマスター」
 蒼星石の顔がみるみる赤くなってゆく
貴方「あら・・・気持ちよくなかったかしら?」
 蒼星石の胸に手をまわす貴方
蒼星石「その・・・気持ちよかったけど、やっぱり女の子同士ってのは間違ってると思うんだ。」
貴方「でも気持ちよかったんでしょ?」
 そう言いながら貴方は蒼星石のズボンの中に手を滑らせる
蒼星石「でもやっぱり・・・んっ・・・あぁっ・・・」
貴方「そうは言っても、体は正直じゃない・・・。」
蒼星石「っん・・・ねぇ・・・ますたぁ・・・・」
貴方「ん? なぁに?」
蒼星石「このまましたら・・・その・・・服が汚れちゃうから脱がして・・・。」
貴方「ふふっ そう来なくっちゃ」

貴方「んー 確かにそうね・・・んじゃ蒼星石バンザイして。」
蒼星石「うん・・・判ったよマスター・・・。」
 そう言うと両手を上にあげ、服を脱がして貰うのを待つ蒼星石
貴方「そうそう、そんな感じ」
 優しく、ゆっくりと上着を脱がす貴方・・・。
 上着の下から、ドロワーズに包まれた蒼星石の肢体があらわになった。
貴方「それじゃ、ズボンも脱ごっか♪」
 そう言うと貴方はズボンに手をかけ少しずつずらして行く
貴方「あらっ 蒼星石・・・ぱんつはどうして穿いてないのかしら?」
蒼星石「はぅっ・・・あまり見ないで・・・マスター・・・」
貴方「ふふっ かわゆい娘ね蒼星石・・・。 でもそれじゃパンツ穿いてない理由にならないわよ?」
蒼星石「だって・・・これは・・・その・・・マスターが・・・・」
蒼星石「またして欲しかったら、ぱんつ穿いたらダメって・・・言ったから・・・」
蒼星石「その・・・ボク・・・またして欲しかったから・・・」
貴方「良い娘ね蒼星石・・・。」
 貴方は蒼星石に口づけをし、舌を絡める
蒼星石「あぁっ・・・んぐっ・・・ますたぁ・・・っん」