蒼星石「マスター達・・・ボクの事で争わないでっ」
蒼星石「どうしてもこれ以上争うと言うのならボクが力ずくでも止める・・・。」
 蒼星石の鋏を持つ手に力が篭る
俺「その鋏で、俺のチンコを切ってくれーーーーーーーーっ」
蒼星石「キャッ!!」
 蒼星石は短い悲鳴と共に思わず鋏を横に振る
俺「うはおkwwwwwチンコじゃなくて俺真っ二つwwwww」
蒼星石「マスターーーーーーーーーっ」
蒼星石「マスターごめんなさい、ごめんなさいっ」
 俺の顔に蒼星石の大粒の涙が零れ落ちる
俺「泣くな・・・蒼星石・・・俺はお前の笑顔が好きなんだ・・・。」
俺「それに、俺以外にも素敵なマスター達が居るじゃないか・・・。」
蒼星石「それでも死んじゃ嫌だよぉぉおおおお」
俺「相変わらず・・・お前は・・・やさしいこ・・・・d」
 俺の体が動かなくなり、体の温もりが消えてゆくのを蒼星石は肌で感じていた
蒼星石「マスタァーーーーーーーーーーーーっ」
 俺の血の海の中で蒼星石は叫んだ・・・。