蒼星石は>>160に叩かれた場所をさすりながら涙目で>>160を見上げながら

蒼星石「うぅ…痛いよ…。僕も女の子なんだからもうちょっと優しくしてよ…。」
少し怒っているのか?頬を膨らませながら>>160に言った。

 >>160「あ…いや…その…ごめんな…。」

慌てながらも謝る>>160

蒼星石「謝って済むなら警察はいらないよ! だけど…」

 >>160「ん? だけど?」

蒼星石「だけど…明日一日中遊んでくれるなら…ゆ…許してあげるよ。」
恥ずかしながら顔を下に向ける蒼星石。

一瞬キョトンとした>>160はニコッと笑い 「それでお許しをなられるのなら、お姫様のお言葉通りに致します。」

と蒼星石を抱き上げ、蒼星石はいきなり抱き上げられた事に慌てたが>>160の耳元で「ありがとう」と囁き
次の日は一日中>>160に遊んで貰ったとさ。