蒼星石の頭を撫でながら貴方はギュッと抱きしめた。
貴方「そんな事気にするなよ・・・前みたいに控えめな胸も好きだけど」
貴方「今みたいに豊満な胸も好きだよ」
蒼星石「マスターのえっち・・・。」
 もう、蒼星石の目から溢れ出ていた涙は止まっていた。
蒼星石「マスター・・・ちょっと後ろ向いててくれないかな?」
貴方「ん? あぁ・・・判った」
 貴方は言われるがまま後ろを向いた。
蒼星石「んっ・・・んーっ ちょっと胸のあたりがきついな・・・。」
 着替えでもしているのだろうか?そんな独り言が聞こえてきた・・・。
蒼星石「マスター、もうこっち向いていいよ。」
 その言葉に促され貴方は蒼星石の方を見た。


 黒のワンピースのような服に腰のあたりにエプロンが付いており
 フリルが物凄く可愛らしい服に身を包んだ蒼星石の姿が目に飛び込んできた。
蒼星石「その・・・マスターには悪いと思ったんだけど・・・」
蒼星石「マスターがインターネットでメイド喫茶とか調べてるのを履歴で見ちゃって…。」
蒼星石「その・・・恥かしいけど、マスターが・・・その・・・こういう服が好きなのかな?って・・・」
蒼星石「それで・・・その・・・」
 蒼星石はメイド服を着たまま恥かしそうに目線を逸らしつつ頬を赤らめた
貴方「可愛いよ・・・蒼星石。 こっちおいで」
蒼星石「うん・・・。」
 蒼星石はそれとなくもじもじした感じに貴方の側まで歩いてくると・・・
蒼星石「それとね、マスター・・・マスターに喜んで欲しくて下着も・・・新しく変えてみたんだ・・・。」
 そう言うと、スカートを恥かしそうにたくしあげていった・・・。
 たくし上げられたスカートからは、綺麗な2本の足と淡い水色と白の横縞々のぱんつが顔を覗かせていた・・・。
蒼星石「ボク・・・マスターに少しでも愛してもらいたくて・・・でもどうしたら愛してもらえるか判らなくて・・・。」
蒼星石「マスターの事少しでも多く知りたくてパソコン盗み見て・・・ボク悪い娘なんだ・・・。」
蒼星石「でも、ボク・・・マスターに愛して欲しくて・・・ボク・・・ボク・・・」
 顔を真っ赤にしつつ、目には涙を浮かべていた・・・。
 そんな蒼星石を貴方は半ば強引に抱きしめた。
貴方「馬鹿だな・・・そんな事しなくたって、俺は蒼星石の事を世界で一番愛してるさ。」
蒼星石「ますたぁ・・・ボクもマスターの事・・・世界で一番愛してるよ・・・。」
 抱きあいつつ、御互いの存在を確かめる2人
蒼星石「あのねマスター・・・マスターさえ良ければ・・・その・・・触ってもいいよ?」
貴方「えっ?!」 
 貴方は思わず聞き返してしまった。
蒼星石「その・・・ボクの胸・・・触って・・・。」
 そう言うと貴方の腕を両手で持ち上げ自分の胸に押し当てた。
 蒼星石の柔らかい胸の感触が手を通じて貴方に伝わる。
貴方「良いのか?蒼星石・・・無理するなよ・・・?」
蒼星石「うん・・・大丈夫・・・ボクの胸マスターだけに触って欲しいんだ・・・。」
貴方「判ったよ蒼星石・・・。」
 そう言うと貴方は蒼星石の胸の膨らみを優しく触った。
蒼星石「んっ・・・はぁ・・・ますたぁ・・・ますたぁの好きな様に触っていいんだよ・・・。」


後は各自妄想してください