朝だ、気持ちがいい。
? 何かおかしい、いつもならキッチンで蒼星石が朝食を作っているはずだ。
蒼星石の鞄をのぞいてみた。
蒼星石「うーん・・・くっ・・・」
蒼星石はうなっていた。
俺「おい!大丈夫か!?」
蒼「ん・・・?マスター?うぐっ!・・」
俺「大丈夫か!?おいっ!」
そして蒼星石は気を失った。



蒼「うん・・・?ここは?」
俺「おっ、気がついたか」
蒼「マスター・・・うぐっ・・・!」
俺「おい!今度はなんだ!」
蒼「だめだ・・・僕吐いちゃう・・・」
俺「ちょっまて!こんな所ではかれたら汚いじゃねーか!」
蒼「なーんてね♪マスター、どうだった?僕の演技、・・・マスター?」
俺「てめぇ・・・人を心配させといて何してんだ!!」
蒼「ひゃあ!!ごめんなさい・・・マスター・・・」
俺「このーwこうしてやるーw」
蒼「ひい!く、くすぐったいよマスター!ひゃひゃ!もうだめぇー」
俺「このこのーw」


そしてその家からは笑いが途絶えなかったとさ・・・