蒼「マスター、大丈夫?」
マ「悪いな・・・」
風邪をひいてしまったため、蒼星石に看病してもらっている
蒼「僕の事は気にしなくていいよ・・・
  39度もあるんだから安静にしてなきゃだめだよ?」
マ「ああ、わかってるよ・・・」
蒼「何かして欲しい事とかある?
  僕にできる事ならなんでも言って」
マ「じゃあ・・・大好きって言ってくれ・・・」
蒼「なっ・・・!こんな時にまでふざけないでよマスター!」
マ「ふざけてなんかないよ・・・言ってくれなきゃ今すぐ死にそうだ・・・・・・」
蒼(ホントに39度もあるのかな・・・)
マ「早く言ってくれ・・・」

蒼「マスター・・・・・・大好き・・・・・・・・・」

マ「ぐはどぅばぁっ!!!」
蒼「マスター!!??どうしたの!?」
マ「いや・・・予想以上に可愛かったから・・・・・・」
蒼「もう!マスターのばか!」
マ「けぺらぱぁ!!!」
蒼「ますたああああああぁぁぁぁ!!!!」


翌日には何事もなかったかように元気になっていた