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貴方「そーせーせきー」
蒼星石「なーにー? マスター」
貴方「いつも世話になってるからな・・・これプレゼント」
 そう言ってリボンに包まれた箱を差し出す。
蒼星石「えっ?!ボクに?有難うマスター」
 蒼星石は嬉しそうにプレゼントを抱かかえながらくるりと回って見せた。
蒼星石「ねぇマスター開けて良い?」
貴方「嗚呼、もちろんさ」
 その返事を聞くと蒼星石は丁寧にリボンを外し箱を開ける。
 その中には真っ赤なハイヒールが入っていた。
蒼星石「これは・・・ハイヒール?」
貴方「たまたま街で見かけてな・・・。蒼星石に履かせたら似合うだろうな~と思ってな・・・。」
蒼星石「マスター・・・ありがとうっ」
 そう言うと貴方の足に飛びついて来た。

その晩

貴方「蒼星石、今日もまた踏んでくれよ」
蒼星石「えーっ マスターの事踏むの嫌だって前にも言ったじゃん・・・。」
貴方「そう言いながら前にも踏んでくれたじゃないか」
蒼星石「それは・・・」
貴方「頼むよ蒼星石」
蒼星石「もぉ・・・そこまで頼まれたら断れないよ・・・。」
貴方「流石女王さまっ」

蒼星石「今日はどこを踏まれたいの?サザムシ君」
貴方「こ、これで・・・。」
 そう言うと貴方はこっそり持って来ていたさっき蒼星石にプレゼントしたハイヒールを見せる。
蒼星石「・・・もう・・・マスターってば最初からコレが目的でボクにプレゼントしたんだねっ?」
貴方「それは・・・少しあるかもしれないけど、さっき言った感謝の気持ちは本当だ」
蒼星石「うん・・・判ってる。でも・・・コレで踏むとかかと部分に体重が集中して痛いよ?」
貴方「構わないっ!!!!!!!思いっきりやってくれ」
 そう言うと素っ裸で自ら四つん這いになる貴方
蒼星石「うん・・・判ったよマスター」
蒼星石「フフフ、自ら四つん這いになるなんていい子ね・・・。」
蒼星石「ご褒美に今日は沢山踏んであげるわ」
 そう言うとヒールで貴方を踏みつける
貴方「あぁっ 女王様ぁっ」
蒼星石「フフフ、そんなに踏まれて嬉しいの?」
 そう言うと踏む場所を変える
 ズボッ
蒼星石「あっ」
貴方「うぉぉぉぉぉおおおおおおおおおお」
 ヒールの部分が貴方の肛門に半分くらい刺さっている
蒼星石「だだだだ、大丈夫?!マスター」
貴方「うぐぐぐgg」
蒼星石「どうしよう、どうしよう・・・そうだ119番に通報して助けを呼ぼうっ!!」
 そう言うと、部屋を飛び出し階段を駆け足で下りていく
貴方『この格好で救急車に乗るのか・・・せめて救急隊員が来る前にヒールを尻から抜いてくれ・・・。』