ある祝日の昼下がり
暖かい光が部屋に差し込んでいる
「蒼星石~」
「な~に?マスター?」
と、首をかしげている
「チュッ」
「!!!
ま、まままマスター!?ななな何を!?」
「可愛いから・・・」
「・・・・・・マスターのばか・・・」