マスター「蒼星石ぃ~尿道が痛いから慰めてくれ~」
蒼星石「だ、大丈夫?マスター 痛い所よく見せて?」
 マスターの尿道を真剣に見つめる蒼星石
蒼星石「ねぇマスター? 尿道オナニーって知ってる?」
マスター「えっ?」
蒼星石「こういうものを尿道に入れるオナニーなんだけど・・・」
 そう言うとマスターに体温計を見せた
蒼星石「でもね、尿道は 傷つきやすく,雑菌が入ると膀胱炎になったりととても危険なんだよマスター」
蒼星石「それにね、睾丸 に影響する・・・主に 副睾丸炎等で将来子供も出来づらくなるんだよ・・・。」
蒼星石「だから・・・やらないでね・・・マスター」
 蒼星石はマスターが尿道オナニーをしていると把握したようだった。