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翠星石と蒼星石のお騒がせラジオ(前編)」(2007/07/09 (月) 18:28:22) の最新版変更点

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蒼「みなさん今晩和。今夜も(翠星石と蒼星石のお騒がせラジオ)の時間がやってまいりました。   パーソナリティは僕、ローゼンメイデンの第4ドール・蒼星石が務めさせて頂きます。」 蒼「えぇ、まず残念なお知らせです。ずっと相方だった翠星石が、あまりの罵りの激しさに苦情が相次ぎ、降板となってしまいました。   翠星石の罵りを期待していた方々、ごめんなさいっ!」 蒼「その代わり、今日はスペシャルゲストをお呼びしております。後程到着の予定です。   さて今夜も皆さんと、楽しい夜を過ごしましょう。」 蒼「たとえ僕だけでも、翠星石と蒼星石のお騒がせラジオ、今夜も始まります!」 Title:翠星石と蒼星石のお騒がせラジオ 蒼「まず最初のお便りは、ラジオネーム・阿部高和さんから・・・」 「や ら な い か」 蒼「・・・」 蒼「勘違いされてる方も多いですが、僕は女です。後から(ごめん、男の子だと思ってたんだ)では済まされませんよ。」 蒼「気を取り直して、次のお便りは、東京都の住所不定無職、ラジオネーム・ダディクールさんからです。」 「いつも楽しく聞かせてもらっています。ところで蒼星石さんは皆から(蒼星石は俺の嫁)と言われていますが、 本当の所、誰の嫁なのでしょうか。」 蒼「いつも聞いて頂きありがとうございます。僕は誰の嫁とかではありません。皆さんの心の嫁です。   皆さんに楽しい一時を与える、それが僕の役目ですから・・・」 蒼「次のお便りは・・・えーと・・・読みにくいな・・・ラジオネーム・蒼星石の双子の姉さんからです・・・!!」 「(蒼星石!翠星石を差し置いてラジオに出るなんてひどいですぅ!翠星石と蒼星石はいつも一緒だって言ったんじゃないかですぅ!!)」 蒼「(翠星石・・・あれほど番組にお便り出すなって言ったのに・・・)」 蒼「えぇ・・・ひとまずこのお便りは置いておきましょう・・・さて、ここらで恒例の(サウンド・オブ・ラピスラズリ)コーナーです!」 蒼「このコーナーは、僕が印象に残ったサウンドを、僕的偏見を交えて流すコーナーです。   まず最初は・・・懐かしのユーロビート、King Kong & D.Jungle Girlsの名曲・Boom Boom Doller!!」 (曲が流れる) 蒼「この曲の何が印象に残ったかと言いますと・・・」 (曲のサビに入る) 蒼「⊂二二二( ^ω^)二⊃ブーン                ⊂二二二( ^ω^)二⊃ブーン」 曲「(Boom Boom Boom Boom) Shoot you like a bombar (Boom Boom Boom Boom) At your order」 蒼「非常に⊂二二二( ^ω^)二⊃ブーン出来る曲ですねこれは。一部の方には涙モノではないでしょうか。」 蒼「さて、お便りがぞくぞく届いて居ます。ラジオネーム・ジョルジュ長岡さんから・・・」 「蒼星石のバストの大きさはどれくらいですか?おっぱい!おっぱい!!」 蒼「・・・」  ┌──┐  i二ニニ二i  i´ノノノヽ)))   W////ノリ    (つ⊂)    〈__l__〉    〈_ハ_〉 蒼「・・・えっと、僕は人形で・・・おそらく人間で言えば14歳程度のプロポーションに作られてますので・・・   それで察してください・・・(こんなの恥ずかしいよぉ!!)」 蒼「えぇ・・・次のお便りは、ラジオネーム・荒巻スカルチノフさんからです。」          _,,..,,,,_            / ,' 3  `ヽーっ           l   ⊃ ⌒_つ           `'ー---‐'''''" 蒼「(・・・これに何を突っ込めと・・・!!やっぱり翠星石がこういうお便りにストレートな罵り入れれるってのは凄い事だよ・・・)」 蒼「えっと・・・とりあえず日本語でおk?」 蒼「あ、スペシャルゲストが到着した模様です。ではゲストが準備出来るまでの間、皆さんのリクエスト曲を流すとしましょう。   今日のリクエストは、兄者さん・弟者さん・妹者さん・ギコさん・・・他多数の方のリクエストで・・・   おっくせんまんのテーマです!!」 蒼「(・・・マスター、確かにロックマン2のあの音楽は名曲ですよ・・・でもこんなアレンジって・・・!!)」 蒼「さて、準備が出来た模様です。今日のスペシャルゲストは・・・」
蒼「みなさん今晩和。今夜も(翠星石と蒼星石のお騒がせラジオ)の時間がやってまいりました。   パーソナリティは僕、ローゼンメイデンの第4ドール・蒼星石が務めさせて頂きます。」 蒼「えぇ、まず残念なお知らせです。ずっと相方だった翠星石が、あまりの罵りの激しさに苦情が相次ぎ、降板となってしまいました。   翠星石の罵りを期待していた方々、ごめんなさいっ!」 蒼「その代わり、今日はスペシャルゲストをお呼びしております。後程到着の予定です。   さて今夜も皆さんと、楽しい夜を過ごしましょう。」 蒼「たとえ僕だけでも、翠星石と蒼星石のお騒がせラジオ、今夜も始まります!」 Title:翠星石と蒼星石のお騒がせラジオ 蒼「まず最初のお便りは、ラジオネーム・阿部高和さんから・・・」 「や ら な い か」 蒼「・・・」 蒼「勘違いされてる方も多いですが、僕は女です。後から(ごめん、男の子だと思ってたんだ)では済まされませんよ。」 蒼「気を取り直して、次のお便りは、東京都の住所不定無職、ラジオネーム・ダディクールさんからです。」 「いつも楽しく聞かせてもらっています。ところで蒼星石さんは皆から(蒼星石は俺の嫁)と言われていますが、 本当の所、誰の嫁なのでしょうか。」 蒼「いつも聞いて頂きありがとうございます。僕は誰の嫁とかではありません。皆さんの心の嫁です。   皆さんに楽しい一時を与える、それが僕の役目ですから・・・」 蒼「次のお便りは・・・えーと・・・読みにくいな・・・ラジオネーム・蒼星石の双子の姉さんからです・・・!!」 「(蒼星石!翠星石を差し置いてラジオに出るなんてひどいですぅ!翠星石と蒼星石はいつも一緒だって言ったんじゃないかですぅ!!)」 蒼「(翠星石・・・あれほど番組にお便り出すなって言ったのに・・・)」 蒼「えぇ・・・ひとまずこのお便りは置いておきましょう・・・さて、ここらで恒例の(サウンド・オブ・ラピスラズリ)コーナーです!」 蒼「このコーナーは、僕が印象に残ったサウンドを、僕的偏見を交えて流すコーナーです。   まず最初は・・・懐かしのユーロビート、King Kong & D.Jungle Girlsの名曲・Boom Boom Doller!!」 (曲が流れる) 蒼「この曲の何が印象に残ったかと言いますと・・・」 (曲のサビに入る) 蒼「⊂二二二( ^ω^)二⊃ブーン                ⊂二二二( ^ω^)二⊃ブーン」 曲「(Boom Boom Boom Boom) Shoot you like a bombar (Boom Boom Boom Boom) At your order」 蒼「非常に⊂二二二( ^ω^)二⊃ブーン出来る曲ですねこれは。一部の方には涙モノではないでしょうか。」 蒼「さて、お便りがぞくぞく届いて居ます。ラジオネーム・ジョルジュ長岡さんから・・・」 「蒼星石のバストの大きさはどれくらいですか?おっぱい!おっぱい!!」 蒼「・・・」  ┌──┐  i二ニニ二i  i´ノノノヽ)))   W////ノリ    (つ⊂)    〈__l__〉    〈_ハ_〉 蒼「・・・えっと、僕は人形で・・・おそらく人間で言えば14歳程度のプロポーションに作られてますので・・・   それで察してください・・・(こんなの恥ずかしいよぉ!!)」 蒼「えぇ・・・次のお便りは、ラジオネーム・荒巻スカルチノフさんからです。」          _,,..,,,,_            / ,' 3  `ヽーっ           l   ⊃ ⌒_つ           `'ー---‐'''''" 蒼「(・・・これに何を突っ込めと・・・!!やっぱり翠星石がこういうお便りにストレートな罵り入れれるってのは凄い事だよ・・・)」 蒼「えっと・・・とりあえず日本語でおk?」 蒼「あ、スペシャルゲストが到着した模様です。ではゲストが準備出来るまでの間、皆さんのリクエスト曲を流すとしましょう。   今日のリクエストは、兄者さん・弟者さん・妹者さん・ギコさん・・・他多数の方のリクエストで・・・   おっくせんまんのテーマです!!」 蒼「(・・・マスター、確かにロックマン2のあの音楽は名曲ですよ・・・でもこんなアレンジって・・・!!)」 蒼「さて、準備が出来た模様です。今日のスペシャルゲストは・・・」 [[翠星石と蒼星石のお騒がせラジオ(後編)]]

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