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【見直しをしませんので、誤字・脱字・文章構成の問題等はご勘弁下さい】 こんにちは。ジョニーです。こちらは彼女のアンナで ぢおいぺwqf]ewqyf「-9くぇf はい。(さっきのはスルー)イキナリ編集エディタどうこうと言われたので困りましたが、どうやら後からでも直せるみたいで。ヤッタネ!ww さて。話の題材としては、ウチの学校のことにでもしませうか。 (はっきり言って唯一のネタなんだが) 我が学校がどのへんにあるかとか、何人かは知っちゃってるみたいですが、まぁどこでもいいデショう。 ぇー。男子校で、カトリックです。 …はい引いた引いた!別に信教してる生徒とか一人か二人くらいしかいなから。授業前の「父と子と精霊との御名によってアーメン」とか完全にテキトーで。何言ってるかわからんし。言わない先生もいるし。あと、校長はベルギー人の神父です。何十年も日本にいますが、未だに日本語が片言です。校長の挨拶は眠りの子守唄です。 まぁ、我が学校の特徴とか先生とか、非常に面白いのですが、これはまた今度(いつになるかね)に。 さて、そんなこんなで今日はUSJに行って来ました。 渋滞とか混んでたとかイロイロありましたが、そんな事は正直どうでもいいのです。 はい。バスガイドです。 いや、わしが目ぇ付けてたんとちゃいますよ? クラスを盛り上げる、ちょっと不良っ気のある少年達(主成分はバスケ部とサッカー部)です。そしてその内の一人、K君が最もバスガイドさんにメロメロでした(笑)。 さて、いきさつはこうです。 僕は一番前の席(先生の隣の席)で友達と二人で座っていました。 Hydeを聴いてました。iPodで。 横に居た先生が、携帯で、最後部のK君と話しています。 何か言っています。 「慎重に、いや、まぁ、止めはしないけど、慎重に…」 (追記:先生はとても優しい24歳です。学校でマンガ読んでても没収しません。モチ音楽プレイヤーも) そして、K君は高速道路を走るバス内の、最前部。僕の横、補助席に座りました。 先生とニヤニヤしながら、 「はぁ…いつ声かけよう…まぁ、チャンスを待ってやな…」 先生は、相変わらず「慎重に」連呼。 今更ですが、そのバスガイドさん。18歳、一ヶ月前まで高校生という少年達の希望の星なのでした。 んでもって、後ろからチャンスを待つK君。 …で、到着。恋叶わず。 今回はこれで終わりましたが、実際、去年一度成功したのを目撃したことがあります。 中学二年。島根。松江。またもやバスケ部のK君(KはKでも別人)。 なんとメルアドゲット。何時の間に。 でも結局その後は知りません。まぁ、無理あるか。   し  か  し 数学のH先生(勤続40年)によると。 昔、それまたバスガイドさんに惚れた少年がいましたとさ。 年の差は5(やった気がする)ほど。 たまたま住所が近かったそうな。 なんか知らんが、いつのまにか結婚してしまったそうな。 年上のお姉ェさんかァ… なんかドラマになりそうやけどね。 まぁ、教師との恋愛とかはちょっとヘビーやけど、これくらいならアリなのでしょうか?(どうでしょう? まぁ、どちらにしろ我々男子校生徒は女性に飢えているのは間違いありません。 そう。 もちろん2次元の世界に旅立つ人も少なくない、ということですね! はい! ぇ?僕は違うよ?僕はサッカーオタクです。はい。 (どんな終わり方ですか) 最後まで見てくれた方(いないだろうなぁ) ありがとうございました。次回は我が学校のユルさについて語りたいと思います。(記載日激しく未定)