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    <title>tikipoto @wiki</title>
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    <description>tikipoto @wiki</description>

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    <title>用語</title>
    <link>http://www12.atwiki.jp/tikipoto/pages/24.html</link>
    <description>
      #topicpath
#contents

-PER 

Price Earnings Ratioの略。株価収益率を表す。
「株価÷一株あたりの利益」で算出。高ければ収益率が低いことになり、低ければ一株あたりの収益率が高いことになる。
ただし、異常に低い場合には注意が必要。会社が倒産間際に異常に低くなることがある。
また利益がマイナスであれば当然マイナスの値となる。

収益率が高い方が正の小さい数となる。

一株あたりの利益は
「利益÷発行株式数」で算出される。

----
-PBR

Price Book value Ratioの略。株価純資産倍率を表す。
「株価÷一株あたりの純資産」で算出。

一株あたりの純資産は会社の「資産-負債」を発行株数で割って配当した場合にいくらになるかを算出した値。
言い換えると、一株あたりの本当の価値。

PBRが高ければ実際よりも高い価値が株についていることになる。
PBRが低い場合には実際の価値に近いことになる。

PBRには時価(帳簿上の価値)が反映されているのでバブルの時代に土地を買った場合などは、会社の解散価値はこれよりも低くなる。

東証１部の全銘柄の平均は1.66あたり。

----
-ROE

Return on Equityの略。株主資本利益率。
「当期利益÷株主資本」で算出。

資本金をどのくらい有効に使っているかを表す指標。
高いほど有効に使っていることになる。

----
-ROA

Return on Assetsの略。総資産利益率。
「利益÷総資産」で算出。

同じ資産からどれほど効率よく利益をあげているかを計るので、企業の収益性/効率性を示す総合的な指標として用いられる。

東証１部企業の平均がおよそ5%弱であるため、10%以上の企業であればかなり優良。

----
-時価総額

「株価×発行株式数」で算出。
会社の株を全部買い占めるのに必要な金額。
市場に置ける企業の価値そのもの。

----
-TOPIX

TOPIXは、東京証券取引所の一部に上場している全銘柄の時価総額（株価に発行株式数を掛けた合計）が、基準日である1968年１月４日の時価総額を 100として、どれくらい増減したかを示す指数。

市場全体の株価水準を見ることができるのが強みだが、時価総額が大きい銀行株などの動きに影響される側面がある。


-[[株]]
-[[経済]]
-[[勉強]]    </description>
    <dc:date>2007-04-04T21:10:32+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www12.atwiki.jp/tikipoto/pages/27.html">
    <title>BPEL</title>
    <link>http://www12.atwiki.jp/tikipoto/pages/27.html</link>
    <description>
      *BPEL

Business Process Execution Language の略。計算機科学の分野で、Business Process Execution Language(BPEL)は、ビジネスプロセスを記述するための言語である。 IBMによって開発されていたWSFLとマイクロソフトによって開発されていたXLANGが統合されてBPELとなった。 BPELはXML形式で表現され、大規模プログラミング(programming in the large)を実現することを目標としている。 大規模プログラミングとは，ビジネスプロセスでよくみられるような，非同期で長時間継続するプロセスのことである。    </description>
    <dc:date>2006-11-28T19:29:01+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www12.atwiki.jp/tikipoto/pages/9.html">
    <title>SOA</title>
    <link>http://www12.atwiki.jp/tikipoto/pages/9.html</link>
    <description>
      *SOAとは
大規模なシステムを「[[サービス]]」の集まりとして構築する設計手法。サービスとは、外部から標準化された手順によって呼び出すことができる一まとまりのソフトウェアの集合であり、単体で人間にとって意味のある単位の機能を持つものを指す。アプリケーションソフト自体に他のソフトウェアとの連携機能を持たせたものと考えても良い。

SOAでは、個々のアプリケーションの開発言語や動作環境などは問題とされず、共通のメッセージ交換インターフェースに対応していればそれでよい。また、アプリケーションの一部をサービスとすることもできるし、複数のアプリケーションをまとめて一つのサービスとすることもできる。

SOAを実現する具体的な技術基盤の標準として「[[Webサービス]]」が有望視されている。ソフトウェアをWebサービス化することにより、各サービスが-[[XML]]で記述されたメッセージを-[[SOAP]]でやり取りし、連携して動作する。

純粋にSOAの概念に基づけばSOAを実現する技術をWebサービスに限定する必要はない。しかし、SOAの実現に必要なインタフェースの標準化や製品実装の業界動向からかんがみて、Webサービスの使用が事実上必須の状況となっている。


具体的には-[[Apache Axis]]フレームワークや-[[J2EE]]、-[[.NET]]などのミドルウェア技術。Webサービスに対応した製品を用いたシステムであればそのままWebサービスインタフェースを付加し、サービスとして外部からアクセスできる。

サービスは、[[BPM]]や[[ポータルフレームワーク]]などのサービスを活用する技術基盤上で運用される。

サービスを活用する側はWebサービスを呼び出す仕組みを組み込んでおり、ビジュアル開発環境などで簡単にサービスを組み合わせることができるものが多い。



SOAは最適な適用の範囲があると同時に、どんなシステムを実現するのであってもその妥当性を保証できるというわけではない。

サービスを有効に活用できる技術基盤と、それをさらに有効に活用できるシステム、たとえば、バラバラなシステムで運用されていたサプライチェーンをBPMを使って1 つのプロセスに統合するなどのように、明らかな有効性が見出される必要がある。





-[[サービス]]    </description>
    <dc:date>2006-11-28T19:24:46+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www12.atwiki.jp/tikipoto/pages/26.html">
    <title>Webサービス</title>
    <link>http://www12.atwiki.jp/tikipoto/pages/26.html</link>
    <description>
      *Webサービス

以下の三つが基本的な技術要素とされる。(wikipediaより)

-[[SOAP]]:(Simple Object Access Protocol)。サービス間の呼び出し、応答のプロトコル。(下位プロトコルとしてHTTPなどを使用する。HTTP以外のプロトコルも使用可能ではあるものの、ファイアウォールをまたぐシステム連携においては困難が伴う。ほとんどの製品実装はHTTPを基本としている。)

-[[WSDL]]:(Web Services Description Language)。SOAPによるサービスの呼び出し、応答のインタフェースなどを定義する言語。

-[[UDDI]]:(Universal Description, Discovery, and Integration)。WSDLで記述されたサービスの情報を登録、検索可能とする技術。 (UDDI自体もWebサービスとして提供されており、SOAPによって呼び出し、応答を行う。)

このほかこれらに加え、多数のサービス間の複雑な連携を設計するための技術仕様として、[[BPEL]] (Business Process Execution Language) や[[BPMN]] (Business Process Modeling Notation) が登場している。また、その設計したサービス連携を実行するための技術として、[[ESB]] (Enterprise Service Bus) が登場している。


----
-[[SOA]]    </description>
    <dc:date>2006-11-28T19:19:51+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www12.atwiki.jp/tikipoto/pages/10.html">
    <title>サービス</title>
    <link>http://www12.atwiki.jp/tikipoto/pages/10.html</link>
    <description>
      *SOAにおけるサービス

さまざまなシステムにおける機能の一群（複数のコンポーネントやデータベースアクセスを含む共有モジュール、あるいはサブシステムなど）をさす。

オブジェクト指向におけるコンポーネントや既存の開発方法論におけるモジュールなどの考え方にとらわれるものではなく、「機能が自立的に実行されること」が重要。

サービスは[[Webサービス]]等の標準的な技術に基づくインタフェースによって定義される。
SOAにおけるサービスは一般的に[[Webサービス]]で実現されているのが現状。

サービスを利用する側のシステムは、この呼び出しを行うことでサービスを実行させ、その結果を受け取ることになる。インタフェースを付加するためには、そのインタフェースを取り扱うことのできる技術基盤が必要になる。




-[[SOA]]    </description>
    <dc:date>2006-11-28T19:13:40+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www12.atwiki.jp/tikipoto/pages/12.html">
    <title>SOAP</title>
    <link>http://www12.atwiki.jp/tikipoto/pages/12.html</link>
    <description>
      *SOAP

Simple Object Access Protocolの略。
XMLとHTTPなどをベースとした、他のコンピュータにあるデータやサービスを呼び出すためのプロトコル(通信規約)。Microsoft社やUserLand Software社、Developmentor社が中心となって開発された。

　SOAPによる通信では、XML文書にエンベロープ(封筒)と呼ばれる付帯情報が付いたメッセージを、HTTPなどのプロトコルで交換する。サービスを利用するクライアントと、サービスを提供するサーバの双方がSOAPの生成・解釈エンジンを持つことで、異なる環境間でのオブジェクト呼び出しを可能にしている。

　SOAP 1.1では、実際にデータの送受信に使う下位プロトコルは、すでに広く普及しているHTTPやSMTP、FTPなどから選択できるようになっており、企業間で利用する場合でもファイアウォールなどを安全に通過することができる(SOAP 1.0ではHTTPのみ)。

　現在、WWW関連技術の標準化を行なうW3Cによって標準の策定が行なわれており、IBM社やLotus社など、大手ソフトウェアメーカーも自社製品での対応を表明している。

　なお、SOAPメッセージの生成エンジンは「SOAPプロキシ」、解釈エンジンは「SOAPリスナ」と呼ばれることもある。

　SOAPによって外部から利用可能な、部品化されたWebベースのアプリケーションソフトは「Webサービス」と呼ばれる。インターネット上で各社が提供しているWebサービスを集め、誰でも検索・照会できるようにするWebサービスを「UDDI」という。


-[[SOA]]
-[[サービス]]    </description>
    <dc:date>2006-11-28T19:08:04+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www12.atwiki.jp/tikipoto/pages/23.html">
    <title>株</title>
    <link>http://www12.atwiki.jp/tikipoto/pages/23.html</link>
    <description>
      *株の勉強


-[[用語]]    </description>
    <dc:date>2006-11-16T18:50:01+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www12.atwiki.jp/tikipoto/pages/22.html">
    <title>経済</title>
    <link>http://www12.atwiki.jp/tikipoto/pages/22.html</link>
    <description>
      *経済についての知識

-[[株]]
-[[勉強]]    </description>
    <dc:date>2006-11-16T18:49:25+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www12.atwiki.jp/tikipoto/pages/4.html">
    <title>勉強</title>
    <link>http://www12.atwiki.jp/tikipoto/pages/4.html</link>
    <description>
      勉強

-[[トップページ]]
-[[メニュー]]
-[[読書]]
-[[仕事]]
-[[経済]]    </description>
    <dc:date>2006-11-16T18:48:16+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www12.atwiki.jp/tikipoto/pages/21.html">
    <title>ポータルフレームワーク</title>
    <link>http://www12.atwiki.jp/tikipoto/pages/21.html</link>
    <description>
      単純に言ってしまうとデスクトップみたいなもの。全てのアプリケーションやデータベース等にアクセスできる集合体みたいな。

以下、BEAのHPからコピペ

ポータルとは、アプリケーションおよび情報にアクセスするための単一ポイントを提供する Web サイトです。

エンド ユーザ側からみると、ポータルは、タブなどのナビゲーションで構成されたページを使用した Web サイトです。各ページにはネストされたサブページや 1 つ以上のポートレットが含まれ、静的な HTML コンテンツから複雑な Web サービスに至るまで、さまざまな内容が個々のウィンドウに表示されます。1 つのページには複数のポートレットを含むことが可能であるため、ユーザは単一の場所からさまざまな情報やツールにアクセスできます。またユーザは、自身のページや選択したポートレットを追加したり、インタフェースのルック アンド フィールを変更したりして、ポータルのビューをカスタマイズできます。

技術的に説明すると、ポータルとはエンドユーザが使用できるリソースと機能のコンテナです。WebLogic Portal では、これらのポータルのビューはデスクトップと呼ばれ、ユーザがアクセスする URL (Uniform Resource Location) を提供します。ポータルは、一貫性のある Web ベースの統合インタフェースを通じて、各種コンテンツおよびアプリケーションをユーザに表示します。ポータルの管理者およびユーザは、ポータルをカスタマイズして、ユーザ プリファレンスまたはルールベースのパーソナライゼーションに基づくコンテンツを表示できます。各ポータルは、Web 上でポータルを実行するのに必要なすべてのリソースを含む Web アプリケーションに関連付けられています。

ポータルを使用するとユーザは次のような利点を得られます。

    * 集約性 - ユーザは、1 つの場所に移動することによって、そこからすべてのコンテンツおよびアプリケーションにアクセスできます。
    * カスタマイズ可能 - ユーザに対する設定で、ポータルのルック アンド フィールが決定されます。
    * パーソナライズ可能 - ユーザは、自分の関心とニーズに合致するコンテンツを取得できます。
    * 整理可能 - ユーザは、情報をより良く理解するために、コンテンツおよびアプリケーションを調整できます。
    * 統合性 - ユーザは、複数のアプリケーションおよびコンテンツ ソースで統一された形式で作業できます。

ポータルには、通常、以下の機能と利点があります。

    * 検索 - エンタープライズおよび Web ベースの検索機能
    * コンテンツ管理 - コンテンツの作成、管理、および配信
    * コンテンツ再利用 - 複数の異なるデータ ソースからのコンテンツを含む
    * ポータルには、オプションで以下の機能と利点を含めることができる。
          o ワークフロー - Business Process Management
          o シングル サインオン - ポータル内のすべてのアプリケーションに、ユーザが 1 回でログオンできるようにします

WebLogic Portal では、クライアント ベースのツールである BEA Workshop for WebLogic Platform を通じてポータルの開発を支援します。また、Workshop for WebLogic を使用せずに、JBuilder、vi、Emacs などの任意のツールでコーディングすることによってポータルを開発することもできます。ポータルは Java または JSP で記述できます。また、クライアント側で動作する JavaScript を使用することもできます。ポータルは Workshop for WebLogic の外部に作成できますが、開発時の生産性向上を十分に実現するには、Workshop for WebLogic をポータルおよびポートレット開発プラットフォームとして使用する必要があります。

Workshop for WebLogic を使用してポータルの各部を作成したら、WebLogic Portal Administration Console を使ってデスクトップを構築します。管理の面から見ると、ポータルはポータル アプリケーションを定義するコンテナです。Administration Console を使って新しいポータルを作成すると、空のポータルが作成されます。このポータルには、特定のユーザを対象にできる複数のバージョンのポータル (デスクトップ) が保持されます。1 つのポータルには、そのポータルの 1 つまたは複数のデスクトップ、つまりビューを含めることができます。動的なポータルを構成するブック、ページ、ポートレットなどのポータルリソースおよびナビゲーションは、デスクトップに追加します。

各ポータルは、Web 上でポータルを実行するのに必要なすべてのリソースを含む Web アプリケーションに関連付けられています。 

-[[SOA]]    </description>
    <dc:date>2006-11-15T22:45:30+09:00</dc:date>
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