ビーストファング
- かめはめ波のように両手をくっつけ
- ネコ科っぽい獣をバックに両手でボールを掴む
- 悶絶する
「
禁断の技
」らしい。そんな技には全く見えない。
一度しか使っていないが、それでも源王はハーフタイムでは息が上がっており、試合後には再入院した。
地味すぎる上に体のどの辺に負担がかかっているのか分からないため、痛がっているのはフリではないかという意見もよく出る。
やっぱり
佐久間に比べるとはるかに軽症だった様で、最新医療で普通に復帰していた。
もしかしたら指の尖端でボールを止めており、突き指or深爪×10なら局所的に重症なのでは、と言われることも。
ちなみに、ビーストファングも
皇帝ペンギン1号と同じく晩成型の
究極奥義であり、
G1からG5まで育て上げるには、
230
回もシュートを止める必要がある。
しかし源田なのでなんとも思わない。
こちらは特にシュートしてはいけないこともないので、プレイヤーも容赦なく
ワイバーンクラッシュをできる。
試合終了後は源王が「手の感覚が無いんだ…」と言っている。やはり負担は
フルパワーシールドより大きいようだ。
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