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    <title>nichidaijackbox辞書</title>
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    <description>nichidaijackbox辞書</description>

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    <dc:date>2012-02-25T18:33:21+09:00</dc:date>

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    <title>名言</title>
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    <description>
      *JACK-BOXメンバーの名言

-「それがJACK-BOXクオリティ」
　発端者はアッキー。それを慎太郎が多用するようになった。

-「イケメンがいないんですぅ！」
　新入生を勧誘するために奔走していたスーが放った一言。
　勧誘の際、選ぶ基準が間違っていると思う（笑）

-「先輩なんていったの？？」
みっちゃん（ＳＭ）が常に言う言葉。
先輩の話を聞いていないらしく、結構多用している。
とりあえず、聞いたほうがいいと思う（笑）

部活の後、一部の部員で行った食事の際、少なくとも３回は口にししていた
。
反省する気は無いようであるｗ

-「ファニってだれだ！？」
平成１８年前期現在、部活内でブームになっている言葉。
この言葉により、ファニは昔のダンシングフラワーのようにくねり出す。
ファニをいじるときにはまず、この言葉から始めよう（笑）

-「俺、歓迎される側じゃねぇ？」
３年から入部したえいちゃんが、慎太郎に「３年だからえいちゃんも新歓
では多めに払うんだからね？？」と容赦ない申し出をされた時の一言。
このサークルは理不尽で成り立っている（笑）

-「私がんばったのに！！」
コダックが入学一ヶ月がんばってきた猫かぶり（天然を隠す）が見事に崩
れ落ちた際の一言。なるべく喋らないようにして隠していたらしいが、
オーラがすでに天然であるため、サークルのメンバーにコダックは
天然と認識された。

-｢俺、マジシャンだから｣
広く浅くジャグれる慎太郎先輩がクラブを落とした時やデビルでしくじった時などに多用する言い訳の言葉。

名誉のために言っておくと慎太郎はマジシャンであり、ジャグはあくまで趣味の範囲である（笑）
（慎太郎談）

-「二代目しょげる」
飲み会の際、あっさりとＫ．Ｏ．した際、慎太郎がファニに放った言葉。
今は有名ではないが、徐々に広まっていくであろう。

-「これ、焼きそばですよね？」
練習後、一部のメンバーで飲み屋に行ったときの出来事。
みっちゃん（ＳＭ）がサラダを食べながらこう言い放ち、周囲を困惑させたｗｗｗ
いくらなんでもこれは間違えてはいけないのでは？？

どうやら、ＳＭには緑色の葉っぱが麺に見えるようだ。ｗ

・「先輩、早く就職決めちゃってください」
いつだったか・・ＳＭが４年になってもえいたに言ったらしき言葉。就活はいくら早くても３年の春休み中にならないときまらないもんなんですよ。地方就職希望者とかはもっと遅いし・・・。


・「ドゥビドゥバー」
クリスマスに大学で水谷先生がマイクでドゥビドゥバー。
合宿中のとある遊びから生まれた言葉。

・「フアァ～～」
サックに誕生日プレゼントをあげようという話になり、誰が言い出したか「うまい棒にしよう」となった時、「あれ、何本も食べると、粉がファァ～って飛ぶよね」とハトソンと慎太郎で盛り上がった際の言葉。
やんわりとサックから「いりませんｗ」の言葉が来た。
誰か飛ばせよ。フアァ～って。

ちなみに納豆味のうまい棒を食べるとホフッてなるらしい(ネクス)

・「せーの、種明かしっ♪」
サークルの皆でデニーズに行った時、慎太郎先輩や赤池君たちが手品をするのを見て、イッキが言った言葉。
その後、種明かしコールが一時的に広まった。
「種明かし♪」と言う時に首を傾げるのがポイントである。

・「触るな･･･。　殺すぞ･･･。」
触れてはいけない誰かの名言。
某合宿で乱用され、後輩を恐怖の渦に突き落とした。そして、後日いい思い出として
語り継がれることとなる。
正しくは「触るな･･。殺すぞ･･･。俺は今、力の加減が出来ない･･･。」
同様の言葉として「動くな･･･。殺すぞ･･･。」がある。

・「エビだ！！えびだぁ～～～！！」
エビが大好きなえびちゃん･･･いや、メイチャンがお刺身のエビを見ていった一言。
その時の喜びようはいかにエビが好きか分かるほどであった。
エビの魔力はすさまじい･･･。
トドカレーに匹敵する可能性がある。

・「いいと思う。」
慎太郎がよく言う言葉。
いわゆる口癖である。
本当に良いと思っていっているときと、「諦め」や「見放し」、「めんどくさい時」に言うときの二種類がある。（江森談。本人も認めている。）
それを見分けないと後々大変になる時があるかもしれないｗ

・「はしたない！！！」
飲み会時に暴走して下ネタ連発したネクスさんとその他大勢に対して、こいちゃんが放った一言。
その後システィーやたけちゃんも使うようになる。
とにかく誰かが暴走したらいってあげよう・・・・はしたない！！！！

・「解散」
これが無いと昼集が終わらない、サークル終了しない。
これを言うときはスキージャンプの着地のように両手を横に広げて右膝を曲げなければならない。
基本は新井が言うのだが、いないときは古谷がやることもある。

・｢マッシーモ！｣
これを言わないと飲み会がはじまらない。
この言葉をいえば飲みの場が盛り上がる魔法の言葉でもある。
真下くんと交換留学するかとになった、矢島〇容室の出身地、ネ〇タからきた留学生マッシーモからきており、あまりの語呂のよさに｢乾杯｣、もしくは挨拶で使われることもしばしば。
誰でも使える気軽さが反響をよんでいる。

・「ウルバリン」
ゆーみの持ちネタの一つ。
飲み会で焼き鳥、箸、ストローなど身近な棒状のものを鈎爪に見立てて
「ウルバリンっ！」と叫ぶ。

元ネタは映画「X-MEN」に登場するウルバリン。
骨格が超合金でできてるおっさんの超能力者である。

・誰か「ゆーみんは女子系男子だよね」
　　ゆーみ「私、女ですからぁぁ！」

ゆーみが入部した当時、こんなショートコントがあちらこちらで繰り広げられた。

・ジャック技術部

バッシ―のみで構成される気まぐれに道具の調整や機械の修理を行っている部門である。

扱うものは、道具の自作やロシアンボールの気圧調整、
PSP修理や自転車のパンク修理など多岐にわたる。 器用な男である。

・崖の上のつる
卓飲み中、つるの携帯に伝言を残そうということになり、
崖の上のポニョのテーマの”ぽにょ”の部分を”つる”に変えて合唱してしまったことがすべての始まり。

～崖の上のツニョのテーマ～

作詞：JACK３年（当時１年）六会住人組一同
作曲：久石 譲

つーる つーる つる ディアボロG♪

４号館前にやってきた♪

つーる つーる つる 膨らんだ♪

んふふー♪んふふーの♪男の子ー♪（忘れた）



・「ちげーし」
マッシーモにネタを振ると大抵こんな感じで返ってくる。

例
誰か「ネバダから来たんだよね」
マッシーモ「ちげーし」

・「食堂民」
食堂で遊戯王、MTGなどのカードゲームをやっている集団である。
メンバーの一員のこまっちゃんが自称している。

ジャックとは関係無い。

・～しゃん
キンタがジャック内で女の子を呼ぶときに名字に”しゃん”をつけて呼ぶ。


・ろりこんにちは
バシとけんもっちゃんの間で時々交わされる謎の挨拶。

類）おはようじょ

・お疲れみちゃん
れみちゃんが練習場所に来た時や帰るときにこんな風に挨拶する。

・刀の林
テレビ通販で刀の販売を行っている謎の刀剣商。

・痴女
じゅんちゃんの別名。あの腰ふりと日常的な言動からこう呼ばれるようになった。

・「ビィィーーン」
たけりょーの持ちネタ。ディアボロでマジックノットをするときに多用される。
勢いよく抜けば抜くほどそのあとが面白い。

・「私のタイプはアラジンの絨毯です！」
新入生歓迎会の時にみおが言い放った一言。この一言でなんでこの子がJACKに入部したかわかったというJACKメンバーは多かった。

・「雌豚にな～れ～！」
あかねが1年の時の夏合宿で酔っ払って言い放った一言。
その次の年に入部したデビル隊のカホが何も知らずに6月のルーティン発表でこの元ネタを披露するというまさかの奇跡を起こす。このルーティンを見た2，3年は雌豚の再来に度肝を抜かれた。
これもいまやカホの持ちネタ。

・オーム
六代目会計あみちゃんを表す。手を口に持っていき、うにょうにょさせる動作と共に行いましょう。

・「おかまちゃん！」
おかもーとゴマちゃんを一緒に呼びたいときはこう呼びます。

・若禿げ会
JACK内にできた謎のコミュニティ。会長の大●さんに認められたものが入会を許される。
現在、副会長、専務、薄毛部長、散らかり課長などが所属。

・ぼっち隊
その道具を扱う人が一人になってしまった隊に使う悲しい言葉。
ぼっち隊撲滅運動を！



*アイテム

-トドカレー
SM専用のアイテム。
一定確立で黒ちゃんのライスが付いて来る。
攻撃力　２０（単体）
　　　　　　１５０（ライスとのコラボレーションアタック）

・エビ
メイチャン専用のHP/MP回復アイテム。
FFで言うとこのめったに手に入らないアイテム。
効果
HP/MP共に100回復。

・青汁
システィーが持ってくる定番の罰ゲーム。
曰く、最近の青汁は粉末タイプが多くそれほど臭くない。
しかし、冷凍の青汁は臭いがその比ではないくらい酷い。
攻撃力　5（粉末）
　　　　30(冷凍)
　　　　18000(ウイスキーとのコラボレーションアタック)

・ドリアンようかん
決して実行される事のない罰ゲーム。
システィーはやらせたくてたまらないのだが、話に出す度に
その場の人間に却下される。
味は腐った玉ねぎに加えてはいけないもの加えた感じである。
ちなみに、一度食すと一週間は異性と話をするのを控えたほうが
良いかもしれない。

攻撃力　53万

・あたらしいロッカー

おおきくて　じょうぶな　ロッカー。とびらの　
たてつけも　よく　たくさんのものを　しまえる。▽

・コアラのマーチ

５代目幹事古谷くんの大好物。
ほぼ常に持ち歩いている気がする。多分・・

・ミルとコ

ミルクとコーヒーの略。


----
*JACK-BOXメンバー以外の名言

-「目がぁ！！目がぁぁぁぁぁぁ！！！」
ラピュタ最深部で、ムスカ様に追い込まれたパズーとシータが、
破壊の言葉「バルス」を唱えた際に強烈な光が彼を襲い、
それによって目を潰されたムスカ様が叫ばれたお言葉。
言わずと知れたムスカ様の最後のお言葉。

-「ハハハ、人がゴミのようだぁ！！」
ラピュタの凄さを知らしめようとしたムスカ様が、
一緒にゴリアテでラピュタに来ていた軍人たちを、
遥か地上へ落としたときに笑いながらおっしゃったお言葉。
言わずと知れたムスカ様の素敵なお言葉。

-「ザクとは違うのだよ、ザクとは。」
機動戦士ガンダムでジオン・ズム・ダイクンに仕えたジンバ・ラルの子
青い巨星ランバ＝ラルが、グフを紹介したときの言葉。
彼がいなければアムロはニュータイプとして覚醒しなかっただろう。
ザクとグフは姿かたちは似ているが、スペックは全然違う。

-「２度もぶった！　親父にもぶたれたことないのに！」
機動戦士ガンダム第9話飛べ！ガンダムにて、
我儘を言って駄々をこねるアムロがブライト艦長になぐられたときの言葉。
この台詞はガンダムシリーズを通して、一番有名ではないだろうか。

-「坊やだからさ」
上記と同じく有名な台詞。
ガルマの葬式でギレンの演説中の台詞「ガルマは死んだ。何故だっっ！？」
に対してシャアがテレビの前でつぶやいた言葉。

-「お、俺を踏み台にした！」
アムロが黒い三連星（ドム3人組）の必殺技であるジェット・ストリーム・アタックを
受けたとき、ニュータイプの能力に覚醒しつつあり、それをかわしてしまう。
そのときアムロはドムを踏み台にして避けたので、
ドムのパイロット（ガイア）が思わず発した言葉。
ちなみにドムはスカート付と呼ばれたりもする。

-「静かにしろい　この音が・・・　俺を蘇らせる　何度でもよ」
SLAM DUNKより。
コミックス３０巻の山王戦、ミッチーこと三井寿が３Ｐシュートを決めるときの一言。
ちなみに山王戦はこれ以外に三井に関する名言が多々出ている。

-「機械にも愛を！」
攻殻機動隊SACに登場する自立思考型戦車タチコマの台詞。
タチコマは公安9課に所属しており、全部で9機いる。
SACで、天然オイルを使用しているバトー専用機が、
個性の分化を始めて突然外に家出した。
帰ってきたタチコマに公安9課のトグサが発した言葉に対して、
機械差別だと抗議したタチコマが言った台詞。

-「I thought what I&#039;d do was, I&#039;d pretend I was one of those deaf-mutes.」
（僕は耳と目を閉じ、口を噤んだ人間になろうと考えたんだ。)
攻殻機動隊SACにおける笑い男事件で、
犯人が使用した顔のマークのまわりに書いてる言葉。
劇中で度々この言葉は登場する。
J・D・サリンジャーの「ライ麦畑でつかまえて」からの引用であり、
笑顔のマークであることから、犯人は笑い男と呼ばれるようになる。
サリンジャー作品に登場する笑い男にちなんでいるものと思われる。
----    </description>
    <dc:date>2012-02-25T18:33:21+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www12.atwiki.jp/nichidaijackbox/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>http://www12.atwiki.jp/nichidaijackbox/pages/1.html</link>
    <description>
      *☆日本大学生物資源科学部マジックジャグリングサークルJACK-BOXの辞書を作ろう☆



**今日は&amp;counter(today)個ボールまわせたよｗ

本家サイトに戻りたい人は[[ここ&gt;http://nichidaijackbox.oboroduki.com/]]から戻ってね。
----
JACK-BOX辞書の主なコンテンツは
-名言
-マジック＆ジャグリング用語
-舞台用語



編集資格は日本大学生物資源科学部マジックジャグリングサークルJACK-BOXにゆかりのある人なら誰でもいつでもOK！
日々の活動や合宿などなどいろんなシチュエーションで起こった印象的なこと、どんどん書き込んでみんなだけの「辞書」を作ってね！



もっとジャンルを増やしたい人は↓ココ↓に書いてね。
もしかしたら増えるかも。
#comment_num2(size=30,vsize=3,num=20,logpage=コメントログ)

----
**？どうやって辞書を編集したらいいの？
まずメニューから編集したいジャンルを選びましょう。
それから辞書のページ上部にある編集をクリックします。
するとページがテキストボックスになるので、自由に書き込んでください。    </description>
    <dc:date>2010-11-06T17:09:33+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www12.atwiki.jp/nichidaijackbox/pages/6.html">
    <title>マジック＆ジャグリング用語</title>
    <link>http://www12.atwiki.jp/nichidaijackbox/pages/6.html</link>
    <description>
      -ウォンド
２０センチくらいの棒を出したり消したり、色を変えたりするマジック。
完全に消す様に見せるにはなみなみならない努力が必要な道具として有名。
お金のない学生マジシャンが多用する（笑）

-カード
トランプのこと。マジシャンはほとんどカードとしか呼ばず、
トランプと呼ぶと、恥ずかしい思いをする。（ような気がする。）

他に、ステージ用のカードを指すこともある。膨大な練習を要し、地道な練習が必要となる。しかし、ステージに立つとその華麗さははとに匹敵するものと思われる。


-くの字
学生マジック特有の文字通りくの字に曲がるポーズ。適度に曲げればなかなか
カッコいい決め技なのに、毎年発表会で異様に曲げる人物が出現。
そのせいで演技がちょっとかっこ悪く見える。
＜対義語　棒立ち。　　　

-ジャグる
ジャグリングをすることを言う。
この言葉を使うと、なんとなくジャグリングが出来る人のように
聞こえる（笑）ただし、マジックをすることをマジるとは言いません。

-シガーボックス
三つの箱を自由自在に操るジャグリング。熟練の奏者はまるで磁石でも使って
るような錯覚に陥らせる。
リズムが重要視される難しい道具である。

-ダイマ
大マジックを略してダイマだという説が有力。
つまり、イリュージョンのような大掛かりなマジックのことである。
学生マジシャンのうち、使う人と使わない人がいる不思議な専門用語

-ディアボロ
別名中国ゴマ。ただし、中国発祥ではない。おわんを二つくっつけたような
形をしており、それを紐の上でまわし、技をする道具。

-デビルスティック
ジャグリングで１、２を争う難易度。
一本の棒を２本の棒で操る様はまさに棒が悪魔に操られているようである。
熟練した奏者は信じられない技を繰り出す。

-鳩プロダクション
言わずと知れたマジックの王道。
その鮮やかさはマジシャンでこそ表現できるものだと思う。
しかし、裏での格闘は凄く、悲惨で詳しく書くことは出来ない（笑）

-ポイ
原住民族マオリが儀式又は戦闘時に用いていたものがジャグリングとして確立
されたものである。
パフォーマーが少ないが、そのきれいな動きにはため息のつくばかりである。

-ボール
言わずとしれたジャグリングの王道。
日本でやっているお手玉とはまた少しやり方が違う。

-リング
某手品ショップで売られてる、４本の輪がくっついたり放れたりする。
大きいバージョンや個数を増やしたものもあり、バリエーションが豊富。
お金のない学生マジシャンが多用する（笑）

-四つ玉（ビリヤードボール）
白い（赤もある）玉が増えたり減ったりするマジック。結構手先の器用さが
追求される。このマジックもバリエーションが豊富である。
お金のない学生マジシャンが多用する（笑）

-コイン
コインを出したり消したり、移動させたりするマジック。普段使わない手の動きを要求される。
習得難易度の割に現象がカードに比べて控えめである。そのためかお金のない学生マジシャンでも使用する者は少ない。なのにみんな習得しているから不思議である。

-コンタクト（コンタクトジャグリング）
水晶やガラスでできた球を、まるで浮いているかのように操るジャグリング。
難易度は高いうえに、道具自体が大変傷つきやすく、お値段もかなりのもの。これを始めるためには大きな覚悟が必要だろう。    </description>
    <dc:date>2009-03-13T00:12:03+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www12.atwiki.jp/nichidaijackbox/pages/7.html">
    <title>舞台用語</title>
    <link>http://www12.atwiki.jp/nichidaijackbox/pages/7.html</link>
    <description>
      -大黒
ホリゾントの前にある黒い幕

-大黒ホリ
大黒幕のホリゾントを当てて色を出す演出効果

-音響
ＢＧＭを流す。ミキサーとも言う。

-カットアウト
いきなりＯＦＦにする演出効果

-カットイン
頭から大きな音量や光量を出す演出効果

-カットオン（オフ）
一気に光量を上げる（下げる）演出効果。３２１カウント。

-上手
客席から見てステージの右側

-曲ピタ
演技の終わりと同時に曲が終わること

-クロスフェード
フェドイン、フェドアウトを同時にしていくこと。
いつの間にか曲が入れ替わったような効果を得られる。

-バミル
演者が立つ位置を蓄光テープ等でしるしをつけておくことを言う。

-フェドイン
だんだん照明や音響の出力を増やしていく効果

-フェドアウト
だんだん照明や音響の出力を減らしていく効果    </description>
    <dc:date>2007-04-01T01:14:00+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www12.atwiki.jp/nichidaijackbox/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>http://www12.atwiki.jp/nichidaijackbox/pages/2.html</link>
    <description>
      メニュー
-[[トップページ]]
-[[名言]]
-[[マジック＆ジャグリング用語]]
-[[舞台用語]]    </description>
    <dc:date>2007-04-01T01:12:20+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www12.atwiki.jp/nichidaijackbox/pages/4.html">
    <title>人物</title>
    <link>http://www12.atwiki.jp/nichidaijackbox/pages/4.html</link>
    <description>
      *JACK-BOXメンバー

↓3年生↓
-石原
慎太郎☆
（笑）の多様がウザイマジシャン。

-池田 
池ちゃん

-大蔵 
クラ

-蓮沼
しょげる 

-山下 
アッキー

-中村
えーちゃん

↓2年生↓
-江森
みゆちゃん

-曾田
てっちゃん 

-日比 
日比ちゃん

-福島
スー

-八木下
翼

↓1年生↓
-赤池
（現在考案中）

-及川
おいちゃん

-大島
トシ

-岡野
（現在考案中） 

-小野口
一生

-鏑木
サック 

-紙谷
ファニ 

-黒崎
黒ちゃん

-榊原
じょー

-椎野
しいちゃん

-杉山
こーじろー

-鈴木 (せ)
せーや

-鈴木 (み)
みっちゃん

-谷合
いっき

-戸部
とべちゃん

-夏目
めいちゃん

-西尾
七味

-野路
のじちゃん

-福山
ネクス 

-安原 
ミック

-山口
コダック

-吉田
セバス
----
*JACK-BOXに関わる人々

-水谷
一般教養の化学の先生であり、我らが顧問。
　

----
*JACK-BOXに全く関係ない人々
-キラ・ヤマト
「機動戦士ガンダムSeeD」の主人公。
中立国オーブのコロニーの学生だったが、SAFT軍のガンダム奪取作戦に巻き込まれ、
民間人でありながらストライクガンダムのパイロットとなってしまう。
彼自身はコーディネーターであり、「最高のコーディネーター」として
SeeDだけでなく続編の「機動戦士ガンダムSeeDDestiny」でも活躍する。
オーブのカガリ・ユラ・アスハとは姉弟である。
搭乗機はストライク→フリーダム→ストライクフリーダム。    </description>
    <dc:date>2007-03-15T02:25:35+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www12.atwiki.jp/nichidaijackbox/pages/3.html">
    <title>メニュー2</title>
    <link>http://www12.atwiki.jp/nichidaijackbox/pages/3.html</link>
    <description>
      **更新履歴
#recent(20)
    </description>
    <dc:date>2006-04-24T23:12:06+09:00</dc:date>
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