火砲の分類
| 最大射程 | 装填時間(秒) | 長所 | 短所 | |
| 迫撃砲 | 110 | 3 | 素早い装填速度による敵部隊への対応の早さ | 短い射程距離 |
| 榴弾砲 | 250 | 20 | 長い射程距離 | 外部からの攻撃に脆い |
| 自走榴弾砲 | 170~250 | 16~20 | 陣地転換が容易 | コストが割高 |
| ロケット砲 | 170 | 100~180 | 広範囲を一度に制圧できる | 長い装填時間 |
| 主な任務 | |
| 迫撃砲 | 歩兵部隊への攻撃 |
| 榴弾砲 | 歩兵部隊又は軽装甲車への攻撃・重戦車の履帯切断・対砲迫戦 |
| 自走榴弾砲 | 歩兵部隊又は軽装甲車への攻撃・重戦車の履帯切断・対砲迫戦 |
| ロケット砲 | 密集部隊への攻撃・重戦車への攻撃(カチューシャのみ) |
部隊を密集させない
これは砲兵だけでなく、全ての兵科に言えることでもある。
たまに榴弾砲を密集させて運用している人が居るが、榴弾砲を密集させて得られるメリットというのはほとんど無い。
密集させればそれだけ敵の目にも付きやすくなり、ロケット砲でも撃たれれば全滅する恐れもある。
ましてや榴弾砲は高価、かつ高ポイントなので一度に失う損害というのは計り知れない。
よって榴弾砲は分散して配置するのが望ましい。それに、分散すればマップ各地の目標に対応しやすくなる。
たまに榴弾砲を密集させて運用している人が居るが、榴弾砲を密集させて得られるメリットというのはほとんど無い。
密集させればそれだけ敵の目にも付きやすくなり、ロケット砲でも撃たれれば全滅する恐れもある。
ましてや榴弾砲は高価、かつ高ポイントなので一度に失う損害というのは計り知れない。
よって榴弾砲は分散して配置するのが望ましい。それに、分散すればマップ各地の目標に対応しやすくなる。
榴弾砲は常に最大射程で
榴弾砲の最大のメリットは最大射程が250と他の曲射兵器のそれより長いことにある。
これを意識して使用すれば、相手の軽榴弾砲やロケット砲の射程外から攻撃を加えることができ、
こちらは一切ダメージを受けない、ということも可能になる。
これを意識して使用すれば、相手の軽榴弾砲やロケット砲の射程外から攻撃を加えることができ、
こちらは一切ダメージを受けない、ということも可能になる。
ただし相手の榴弾砲からの攻撃は受けるので、対砲迫戦になった際に有利に事を進められるように
ある程度数を揃えておくようにしたい。
ある程度数を揃えておくようにしたい。
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