Mk.Ⅰ Bishop
| Cost | Point | CP | 速度 | 乗員 | 主砲 | 副武装 | |
| 32 | 30 | 12 | 21 | 4 | 88mm OQF MK.Ⅱ | - |
| 装甲厚(mm) | 正面 | 側面 | 背面 | 上部 |
| 車体 | 60 | 60 | 60 | 22 |
| 砲塔 | 40 | 40 | 22 | 12 |
| 主砲 : 88mm OQF MK.Ⅱ | ||||
| 距離 | 10 | 30 | 70 | 170 |
| 貫通力 (mm) | 100 | 84 | 39 | 6 |
| 装填時間 (秒) | 8 | |||
【解説】
自走砲。
弾道が低く、野戦でないと弾が障害物に命中して目標まで攻撃がいかないといった事が良く起こる。
また砲の口径が小さいお陰で榴弾の威力が低く、敵歩兵に有効な打撃を与えづらいのも欠点。
ちなみに旋回砲塔に見えるが固定砲塔である。
自走砲。
弾道が低く、野戦でないと弾が障害物に命中して目標まで攻撃がいかないといった事が良く起こる。
また砲の口径が小さいお陰で榴弾の威力が低く、敵歩兵に有効な打撃を与えづらいのも欠点。
ちなみに旋回砲塔に見えるが固定砲塔である。
Archer
| Cost | Point | CP | 速度 | 乗員 | 主砲 | 副武装 | |
| 38 | 31 | 12 | 29 | 4 | 76mm MK.Ⅳ | - |
| 装甲厚(mm) | 正面 | 側面 | 背面 | 上部 |
| 車体 | 30 | 15 | 15 | 15 |
| 砲塔 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 主砲 : 76mm MK.Ⅳ | ||||
| 距離 | 10 | 30 | 70 | 150 |
| 貫通力 (mm) | 162 | 156 | 130 | 57 |
| 装填時間 (秒) | 6.5 | |||
【解説】
対戦車自走砲。
まんま17ポンド砲に足をくっつけただけの車両。
だが、射撃後にすばやく後退できるのは大きなメリットである。
対戦車自走砲。
まんま17ポンド砲に足をくっつけただけの車両。
だが、射撃後にすばやく後退できるのは大きなメリットである。
Achilles
| Cost | Point | CP | 速度 | 乗員 | 主砲 | 副武装 | |
| 40 | 34 | 12 | 34 | 5(9) | 76mm MK.Ⅳ | .50cal M2HB |
| 装甲厚(mm) | 正面 | 側面 | 背面 | 上部 |
| 車体 | 51 | 25 | 20 | 22 |
| 砲塔 | 35 | 25 | 25 | 19 |
| 主砲 : 76mm MK.Ⅳ | ||||
| 距離 | 10 | 30 | 70 | 150 |
| 貫通力 (mm) | 162 | 156 | 130 | 57 |
| 装填時間 (秒) | 6.5 | |||
【解説】
対戦車自走砲。
Archerより気休め程度だが装甲が厚い。
コストも僅かしか変わらない為、Archerを使うよりこちらを使おう。
対戦車自走砲。
Archerより気休め程度だが装甲が厚い。
コストも僅かしか変わらない為、Archerを使うよりこちらを使おう。
A39 Turtle
| Cost | Point | CP | 速度 | 乗員 | 主砲 | 副武装 | |
| 95 | 62 | 12 | 16 | 5 | 93mm 32pdr | B.E.S.A. ×2 |
| 装甲厚(mm) | 正面 | 側面 | 背面 | 上部 |
| 車体 | 225 | 100 | 150 | 50 |
| 主砲 : 93mm 32pdr | ||||
| 距離 | 10 | 30 | 70 | 150 |
| 貫通力 (mm) | 217 | 201 | 150 | 66 |
| 装填時間 (秒) | 7 | |||
【解説】
イギリス軍で最も頼れる戦車。
逆にコイツがいなければイギリス軍において戦線を維持するのはほぼ不可能といって良いくらい。
砲の威力・装甲・コストパフォーマンスのいずれも高いが、如何せん遅い。正に亀。
またこのクラスの砲にしては装填速度が7秒という驚異的な速さを誇る。どんどん撃ちまくろう。
イギリス軍で最も頼れる戦車。
逆にコイツがいなければイギリス軍において戦線を維持するのはほぼ不可能といって良いくらい。
砲の威力・装甲・コストパフォーマンスのいずれも高いが、如何せん遅い。正に亀。
またこのクラスの砲にしては装填速度が7秒という驚異的な速さを誇る。どんどん撃ちまくろう。
突撃砲であるという事がこの車両の最大の欠点。
足を切られればただの鉄の塊である。
よって敵戦車が出現した時のみ前進し、他は射程ギリギリから歩兵の援護といった運用が
良いと思われる。
足を切られればただの鉄の塊である。
よって敵戦車が出現した時のみ前進し、他は射程ギリギリから歩兵の援護といった運用が
良いと思われる。
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