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Medium and heavy vehicles:UK


Mk.Ⅲ Valentine

Cost Point CP 速度 乗員 主砲 副武装
16 20 12 22 4(8) 40mm QF 2pdr B.E.S.A.
装甲厚(mm) 正面 側面 背面 上部
車体 60 60 60 22
砲塔 65 60 65 20
主砲 : 40mm QF 2pdr
距離 10 30 70 110
貫通力 (mm) 70 66 51 36
装填時間 (秒) 3.5
【解説】
序盤の車両にしては装甲が厚めで使いやすい。
しかし砲の威力が弱いので対戦車戦闘には不向き。
使うのであれば歩兵の支援に徹する事。
しかし、コストがもう2あればより装甲の厚いMatildaが買える為使う機会はあまり無い。

Mk.ⅡA Matilda

Cost Point CP 速度 乗員 主砲 副武装
18 22 12 20 4(8) 40mm QF 2pdr B.E.S.A.
装甲厚(mm) 正面 側面 背面 上部
車体 78 70 55 22
砲塔 75 75 75 20
主砲 : 40mm QF 2pdr
距離 10 30 70 110
貫通力 (mm) 70 66 51 36
装填時間 (秒) 3.5
【解説】
序盤に限りこの装甲は頼りになる。
砲は相変わらず弱いので歩兵の近接支援として運用する。

Mk.Ⅵ Crusader

Cost Point CP 速度 乗員 主砲 副武装
18 22 12 34 4(8) 57mm QF 6pdr B.E.S.A.
装甲厚(mm) 正面 側面 背面 上部
車体 32 27 27 23
砲塔 32 23 29 12
主砲 : 57mm QF 6pdr
距離 10 30 70 130
貫通力 (mm) 101 95 67 26
装填時間 (秒) 4.5
【解説】
巡航戦車。
速さが売り、かと思いきや、後述のクロムウェルより遅かったりする。
また装甲車程度の装甲しか持ち合わせていないためこれで戦線を維持するのは困難。

Mk.Ⅷ Cromwell

Cost Point CP 速度 乗員 主砲 副武装
20 24 12 36 4(8) 57mm QF 6pdr B.E.S.A. ×2
装甲厚(mm) 正面 側面 背面 上部
車体 63 32 32 22
砲塔 76 63 57 20
主砲 : 75mm QF MK.Ⅴ
距離 10 30 70 130
貫通力 (mm) 93 86 56 25
装填時間 (秒) 6
【解説】
序盤の主力戦車。
このコスト帯としては無難な性能だが、
装甲板が垂直に形成されているため食事の角度を取らないと結構脆い。
速度が速く、コストも安いので電撃戦に丁度良い車両。

M4A1 Sherman

Cost Point CP 速度 乗員 主砲 副武装
20 24 12 33 5(9) 75mm M3 .50cal M2HB
.30cal M1919 ×2
装甲厚(mm) 正面 側面 背面 上部
車体 51 38 38 22
砲塔 76 51 51 25
主砲 : 75mm M3
距離 10 30 70 130
貫通力 (mm) 84 77 54 23
装填時間 (秒) 6
【解説】
アメリカよりレンドリースされた戦車。
コスト的にクロムウェルとの二択になるが装甲及び50Calを取るならこちらで
速さ・砲の威力が欲しいならクロムウェルを取る。
敵戦車との一対一の戦闘には向いておらず、敵戦車を撃破するには
複数台用意する、囮を用意する、などの工夫が必要である。

Mk.Ⅳ Churchill

Cost Point CP 速度 乗員 主砲 副武装
35 32 12 21 4(8) 57mm QF 6pdr B.E.S.A. ×2
装甲厚(mm) 正面 側面 背面 上部
車体 101 76 64 25
砲塔 89 89 89 35
主砲 : 57mm QF 6pdr
距離 10 30 70 130
貫通力 (mm) 101 95 67 26
装填時間 (秒) 4.5
【解説】
カタログスペック上では装甲値が100mmを超えており、頼もしく思えるが、
装甲が垂直なので中盤以降は以外と脆い。食事の角度が必須。
しかし、イギリス軍の戦車の中ではマシな装甲を持っているので中盤まではこの車両を中心に
部隊を展開すると良い。

M4A4 VC Firefly

Cost Point CP 速度 乗員 主砲 副武装
45 37 12 34 5(9) 76mm MK.Ⅳ .50cal M2HB
.30cal M1919 ×2
装甲厚(mm) 正面 側面 背面 上部
車体 51 38 38 22
砲塔 76 51 51 25
主砲 : 76mm MK.Ⅳ
距離 10 30 70 150
貫通力 (mm) 162 156 130 57
装填時間 (秒) 6.5
【解説】
シャーマン戦車に無理やり17ポンド砲を積んだ車両。
なので残念な事に装甲もシャーマン譲りである。中盤以降では簡単に撃ち抜かれるので
非常に扱いが難しい。
重要な場面以外では前に出ず、撃ったらすぐ退くといった駆逐戦車的な使い方が好まれる。

Centurion Mk.Ⅱ

Cost Point CP 速度 乗員 主砲 副武装
76 42 12 28 5(9) 76mm MK.Ⅳ .50cal M2HB
.30cal M1919
装甲厚(mm) 正面 側面 背面 上部
車体 87 51 32 30
砲塔 165 112 90 30
主砲 : 76mm MK.Ⅳ
距離 10 30 70 150
貫通力 (mm) 162 156 130 57
装填時間 (秒) 6.5
【解説】
中~終盤の車両にしては装甲値がお世辞にも高いとは言えず、ハルダウンの姿勢をとらなければ
他国家の重戦車と渡り合うのは厳しい。
中戦車程度の相手なら若干アドバンテージを取る事ができる。生産は早めに。
微妙にコストが高く性能も中途半端なのでTurtleまで待つのもアリ。

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