(画像はドイツ軍)
Rifle squad

Cost:7 Point:12 CP:18
【解説】
歩兵の基礎ユニット。6人編成。
SMG分隊と共に歩兵部隊の中核を為すユニットで、汎用性の高いユニットだが、
対戦車手榴弾などの対戦車装備を殆ど持っていないので、戦車に対しては厳しい戦いを強いられる。
装備してるライフルは単位時間あたりの発射速度が遅いので、一人当たりの制圧力は低めだが、
頭数を揃えることで敵分隊を瞬殺することすらできる。
SMG分隊と共に歩兵部隊の中核を為すユニットで、汎用性の高いユニットだが、
対戦車手榴弾などの対戦車装備を殆ど持っていないので、戦車に対しては厳しい戦いを強いられる。
装備してるライフルは単位時間あたりの発射速度が遅いので、一人当たりの制圧力は低めだが、
頭数を揃えることで敵分隊を瞬殺することすらできる。
また、特徴的な装備として土嚢を装備している。設置すると分隊全員がカバーできるほど
の長さの土嚢が出来上がる。遮蔽物が少ない戦場ではそれなりに役に立つが、
形が目立つため榴弾砲の格好の標的になりやすく、最悪の場合敵に利用されることもある。
扱いに気をつけよう。
の長さの土嚢が出来上がる。遮蔽物が少ない戦場ではそれなりに役に立つが、
形が目立つため榴弾砲の格好の標的になりやすく、最悪の場合敵に利用されることもある。
扱いに気をつけよう。
対戦車能力の有無に気をつけ、SMG分隊と切り替えながら生産すると良い。
SMG squad

Cost:8 Point:12 CP:18
【解説】
歩兵の基礎ユニット。6人編成。
ライフル分隊と共に歩兵部隊の中核を為すユニット。
特徴的な装備として隊員全員が、対戦車手榴弾を装備している。茂みに大量に隠しておけば簡易対戦車保険の完成。
また、発煙筒も装備している。これは、撤退時や突撃時に使うことで、効果的に自軍の損害を抑えることが
できる優れもの。装備しているサブマシンガンも敵をギリギリまで引き付けてから発砲すれば数人は食える。
ただし、遠距離だとかなりばらけるため他のユニットに撃ち負けることが多い。
ライフル分隊と共に歩兵部隊の中核を為すユニット。
特徴的な装備として隊員全員が、対戦車手榴弾を装備している。茂みに大量に隠しておけば簡易対戦車保険の完成。
また、発煙筒も装備している。これは、撤退時や突撃時に使うことで、効果的に自軍の損害を抑えることが
できる優れもの。装備しているサブマシンガンも敵をギリギリまで引き付けてから発砲すれば数人は食える。
ただし、遠距離だとかなりばらけるため他のユニットに撃ち負けることが多い。
割とどんな任務にも対応できる万能ユニット。
コストもライフル分隊と1しか変わらないので、対戦車兵器を出す余裕が無い、
などの時は基本的にこちらを使おう。
コストもライフル分隊と1しか変わらないので、対戦車兵器を出す余裕が無い、
などの時は基本的にこちらを使おう。
Machine gunner

Cost:6 Point:4 CP:5 Time:30s
【解説】
このコストでそれなりの対歩兵能力を持つ優秀なユニット。
ただし単体で攻勢に出そうとすると簡単に死んでくれる。
建物内や木にのぼらせたりして配置を工夫しよう。そうするとなかなかしぶとくなるので、
敵からすれば厄介以外の何者でもなくなる。
また、自陣地の警戒用に使ったり、榴弾砲や戦車に死角を護衛する目的で随伴させると
敵スカウトや対戦車歩兵の突撃を効果的に防ぐことができる。
このように、全体的に防御向きのユニットと言える。
ただし単体で攻勢に出そうとすると簡単に死んでくれる。
建物内や木にのぼらせたりして配置を工夫しよう。そうするとなかなかしぶとくなるので、
敵からすれば厄介以外の何者でもなくなる。
また、自陣地の警戒用に使ったり、榴弾砲や戦車に死角を護衛する目的で随伴させると
敵スカウトや対戦車歩兵の突撃を効果的に防ぐことができる。
このように、全体的に防御向きのユニットと言える。
ちなみにドイツ・ソ連は1人、アメリカ・イギリスは2人編成。
ATRifle infantry

Cost:6 Point:6 CP:3
【解説】
対装甲車にはコレ。
おおよその装甲車を一撃で破壊することができ、軽戦車も場所によっては破壊できる。
序盤の装甲車による歩兵掃射、または偵察車両の突撃を防ぐ為にも一体は欲しい。
中~重戦車に対しては全く無力。ただ、命中率の良さを活かして履帯を狙うと案外切れたりする。
おおよその装甲車を一撃で破壊することができ、軽戦車も場所によっては破壊できる。
序盤の装甲車による歩兵掃射、または偵察車両の突撃を防ぐ為にも一体は欲しい。
中~重戦車に対しては全く無力。ただ、命中率の良さを活かして履帯を狙うと案外切れたりする。
Rocket-launcher infantry

Cost:7 Point:7 CP:3
【解説】
歩兵部隊における対戦車の要。序盤から終盤まで安定した性能を誇る。
主に戦線に配置しておいて、突破を試みる敵戦車などを防ぐのに使う。
ちなみに装甲貫通力がアメリカ・ソ連・イギリスは120mmなのに対し、ドイツのパンツァーシュレックは180mmと飛びぬけている。ドイツ軍プレイヤーは積極的に使おう。
主に戦線に配置しておいて、突破を試みる敵戦車などを防ぐのに使う。
ちなみに装甲貫通力がアメリカ・ソ連・イギリスは120mmなのに対し、ドイツのパンツァーシュレックは180mmと飛びぬけている。ドイツ軍プレイヤーは積極的に使おう。
Flamethrower infantry

Cost:5 Point:5 CP:3
【解説】
汚物を消毒したい人はコレ。
一般歩兵の中ではコストが最低だが、その気になれば重戦車すら葬れるという実はかなり高性能なユニット。
攻撃する時は常に奇襲を心がけること。一応歩兵なので榴弾などの攻撃には非常に弱い。
射程20mは短いが、一度射程内に入ればそこは火炎放射の独壇場と化す。歩兵だろうが戦車だろうがなんでも焼き尽くすことが可能だ。建物内の敵にも非常に有効。
序盤にこっそり敵陣地に忍び込ませておいて戦車などを襲うのも良いかもしれない。
一般歩兵の中ではコストが最低だが、その気になれば重戦車すら葬れるという実はかなり高性能なユニット。
攻撃する時は常に奇襲を心がけること。一応歩兵なので榴弾などの攻撃には非常に弱い。
射程20mは短いが、一度射程内に入ればそこは火炎放射の独壇場と化す。歩兵だろうが戦車だろうがなんでも焼き尽くすことが可能だ。建物内の敵にも非常に有効。
序盤にこっそり敵陣地に忍び込ませておいて戦車などを襲うのも良いかもしれない。
Para trooper

Cost:15 Point:18 CP:21
【解説】
ライフル・SMG分隊の中位ユニット。6人編成。
装備はより充実しており、全ての隊員が錬度3である。
歩兵同士の戦闘では、かなり撃ち勝てるようになった。
ドイツ空挺のFG42と、ソ連海兵隊のSVT40は実はかなり強力。
装備はより充実しており、全ての隊員が錬度3である。
歩兵同士の戦闘では、かなり撃ち勝てるようになった。
ドイツ空挺のFG42と、ソ連海兵隊のSVT40は実はかなり強力。
ちなみに空挺隊員だからといって空挺降下できる訳では無い。
Assault trooper

Cost:20 Point:21 CP:21
【解説】
ライフル・SMG分隊の上位ユニット。6人編成。
Para trooperとの最大の相違は、ほとんどの隊員がボディーアーマーを装備していること。
このお陰で、銃弾に対する耐性が大幅に向上し、追撃されても振り切れることが多くなったり、
スナイパーの攻撃にも1発なら耐えられる用になった。
ボディーアーマーはAssault trooper以外では補給不可能なので、OfficerやSniperなどの重要ユニットに装備させてもいいかもしれない。
Para trooperとの最大の相違は、ほとんどの隊員がボディーアーマーを装備していること。
このお陰で、銃弾に対する耐性が大幅に向上し、追撃されても振り切れることが多くなったり、
スナイパーの攻撃にも1発なら耐えられる用になった。
ボディーアーマーはAssault trooper以外では補給不可能なので、OfficerやSniperなどの重要ユニットに装備させてもいいかもしれない。
また、武装も歩兵部隊の中では最も重武装である。爆薬や手榴弾系の武器はもちろん、
ドイツ軍は200mmもの装甲を貫通できるパンツァーファウストを装備していたり、
機関銃や、火炎放射器を装備している国もある。所持してる銃も強力な物が多い。
ボディーアーマーの効果も相まって、相手が一般歩兵であればほとんど負けることは無い。
ドイツ軍は200mmもの装甲を貫通できるパンツァーファウストを装備していたり、
機関銃や、火炎放射器を装備している国もある。所持してる銃も強力な物が多い。
ボディーアーマーの効果も相まって、相手が一般歩兵であればほとんど負けることは無い。
高い防御力と重装備を活かして敵戦線を突破するのに適任なユニット。
コストも歩兵部隊では最大級だが、ボディアーマーはそれに見合う価値がある。
コストも歩兵部隊では最大級だが、ボディアーマーはそれに見合う価値がある。
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