pokoperopo

Q&AサイトではQとAにバランスが必要とかなんとかわけのわからん持論を持つ自治厨。
09年8月中旬にログイン停止処分をうけたらしい。


◆参加スタイル



◆得意技



◆対抗法



■発言例

バランスが大切どころか、質問者に依存しているのが《教え魔》です。ここでは、回答に偏った者について述べます。以下は、彼らへの反論です。

 「検索すればわかる」
は?
PCが使える小学生の質問にも、同じことを言うのでしょうか?ヒットした資料を、どこまで理解できるのでしょうか?すぐに理解できる、簡単なことしか検索しないのでしょうね。簡単にわかるのだったら、回答しなければいいでしょう。人から意見を募られたら喜んで答えるくせに、人の意見を受け入れる気はないのです。この世の疑問は、すべて検索したらわかるのでしょうか?そういう人を無知というのです。お釈迦様もお怒りでしょう。彼らに不得手な分野は存在しないそうです。実は質問してバカにされたくないだけなのです。

 「片方だけではいけないという規約はない」
は?
誰が規約違反だと言いましたか?質問がなければ回答できないでしょうが。どれほど質問があることに感謝しているのでしょうか?運営者に便利屋として、無料奉仕をさせられていることに気づかず、せっせと回答をしています。質問やお礼にケチをつけるなら、自分が質問をしてからにすべきでしょう。あなたたちは、検索もできない無能者の人助けをしているのですね。子供ならカワイイですが、いい大人になってモノを尋ねて廻る人は、できのいいご回答者の皆さんには迷惑でしょう。無能者は回答もできないらしいです。ここは、優秀な方が回答をされ、無能者が畏れ多くも質問をする場なのです。これからは質問者は、「質問をしたことで、ご迷惑をおかけして申し訳ありません」と謝らないと、回答をしてもらえなくなるでしょう。運営者は、双方を強制して、利用者を減らしたくないだけなのです。ただの《共依存》で成り立っています。

 質問者に話題を提供してもらっているのは回答者です。また、回答がつかなければ、質問しても意味はないのです。サイトの運営努力により、質問と回答とが、バランスしているだけです。《教えてちゃん》は、人の質問に無関心で、《教え魔》は質問と回答内容の正邪に固執します。どちらも、情報交換と助け合いの場にするという気がありません。彼らは精神が不均衡なのです。私は、自分を棚に上げる利用者を見破るために、《履歴チェック》を欠かしません。一定の範囲なら、質問型、回答型という利用スタイルはかまいません。しかし、やじろべえに架ければ、すぐに転ぶ知性と精神が大半です。