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06Dec


061218 師走。

走。

サークルの定演で色々やらかしつつ写真を撮って、ちえりあから直行でバイト。
翌日朝からずっとひとりで店番、ギリギリセーフで七頭舞の踊り納め。
研究室は最後に来るのが30日だと思う。たぶん。

そんな中、写真の整理もあるからしばらく更新とめよっかな(- - ;

せっかくなので、本番で撮った写真を一枚公開したいと思います。
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061216 足跡

ここ数日ちょっと暖かい。
積もった雪の表面は、ちょっととけて固まった状態。
踏み込むと少し、ざくっとして足跡が付く。
これがもっと堅くなると、歩いても穴があかないくらいになる。
(雪の堅さと体重によっては、途中でズボッ!と落ちる。)
(場所によって微妙に違ってて、最初は平気でも安心できない…)


カラスの足跡をみつけた。


カラスでも、深く跡が付くくらいの雪質。


これはちょっとほほえましい。

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061215 風が見える。


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みんな同じ方を向いて。


061214 わくわく


まだ割られていない氷とか、

大きいつららとか、

誰の足跡もない雪の階段とか。
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061213 ブックカバー


最近、ブックカバーを自分で作るのがちょっとの楽しみ。
作ると言っても、思いついたときにたまたま手近にあった要らない紙を、ただ選ぶだけ。このお手軽さが楽しい♪

写真の本は、ミスドの広告でした。
(読むのに何ヶ月もかかったからだいぶボロボロ。。)
帰りの電車で、たまに、「おいしそう・・・」とか思いながら使ってました。
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061212 no title


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ちょっと面白い形の氷。

今日は少し暖かかったかも。
雪だるまにちょうどよさそうな雪質(゜ー゜)


061211 24時間営業



061209 つらら


昨日とか一昨日はけっこう気温が上がって、一度とけて凍った路面はよ~く滑る。
(危うく転びかけたけど、今シーズンはまだセーフ!)

そういえば、氷点以下にならないと当然凍らないけど、水が溶けてゆっくり滴り落ちるような暖かい時間もないとつららって大きくならないよね、きっと…。
最近読んでる本がロシア語通訳の人のエッセイで、ロシアでは零下30度とか、50度とかいうこともあるんだそうだ。そういうところでは、真冬には案外つららが少ないのかもしれない。実際どうなんだろー(゜ー゜)
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061208 みつけた


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大学構内のシラカバの枝に。

ヤドリギかな?
と思ったけど、これは本当に鳥の巣みたいだ。

ずいぶん人目に付きやすいとこにあるけど、
夜はこのへんライトが眩しそうだけど、、、
と、ほんとに巣なのかついつい疑ってしまう。

カラスかな?


061207 no title

文章書いてたら消えたー。。

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061206 ぴったりはまる。


ビニールテープの芯に、フィルムケース。
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061205 あったかい飲み物がおいしい季節。

ココアとか、たまに作りたくなります。
飲みたいのもあるけど、作るのが楽しい♪

この写真は何かというとやっぱり飲み物で、お茶葉です。
レコードほどもある円盤状の…お茶。
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061204 no title


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日曜日の午後、
家から歩いて国道に出る道。


061202 no title

今日はサークルの舞台公演のリハーサルでした。
(そのあと雪をたくさん頭にのっけて七頭舞に…)
(よく降るよー、ほんとに^^;)

リハーサルでは写真を撮るかかり(今日は練習)だったんだけど、
こういう写真ってすごいむずかしい。。。
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061201 カウント・ダウン

窓の外は雪。ここ数日毎日降るねー。
雪質も、だんだん湿っぽさがなくなってきたなあ。
もう雪景色がすっかり当たり前に(゜―゜)

昨日は歩いて帰りました。
(駅まで。勿論。)
(急いでなければ、歩く方が本当は好き♪)
歩いて行く途中で、ついでに電灯の下で写真を撮ってみました。

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