SC0091 気高き魂 梵天丸
| 第2幕・VS | キラ | ||||
| 大江戸に真田幸村が現れたように、覇王は京にて伊達政宗(だてまさむね)を甦らせた。しかし、その気高き魂は覇王に屈することなく、自らの意思により若き体に力を秘めた形で現世へ現れた。 「なぜおれを甦らせた?」 覇王は完全に操ることは諦め、その闘争心を煽った。 「このおれを簡単に従えると思うな。だが、強い者と刀を交えるのは興味がある。しばし貴様の思惑に乗ってやろう。」 一時は天下を狙った若武者が、覇王の思惑により新撰組、影狼の刺客として世へ放たれた。 | |||||
| 生命力 | 700 | ||||
| 攻撃力 | 170 | ||||
| 防御力 | 170 | ||||
| 特殊効果 | 特に無し | ||||
| 属性初期値 | 体: 3 | 心: 4 | 技: 5 | 術: 2 | 機: 2 |
| エボ値 ( SC0120/隻眼の龍 伊達政宗 ) | 体: 7 | 心: 6 | 技: 8 | 術: 4 | 機: 6 |
| エボ値 ( SC0127/奥州の覇者 伊達政宗 ) | 体:10 | 心:10 | 技:15 | 術: 8 | 機: 7 |
| 属性最大値 | 体:10 | 心:10 | 技:15 | 術:8 | 機:8 |
SC0092 忠臣の徒 森蘭丸
| 第2幕・VS | レア | ||||
| 「この世に呼び戻していただきありがとうございます。」 織田信長の小姓として名を連ねた森蘭丸(もりらんまる)。その者が感謝の弁を伝えたのは信長ではなく、覇王に組する者だった。 「今一度、乱世を興す機会を与えてくださった恩、必ずや期待に応えることで返させていただきます。」 森蘭丸が戦国の世に仕えていたのは信長ではなく、覇王の者たちだったのだろうか。ならば、森蘭丸とは人なのであろうか。蘭丸の持つ刀が妖しく光を発していた。 | |||||
| 生命力 | 1000 | ||||
| 攻撃力 | 200 | ||||
| 防御力 | 210 | ||||
| 特殊効果 | 4連撃目で大ダメージ | ||||
| 属性初期値 | 体: 4 | 心: 5 | 技: 4 | 術: 8 | 機: 2 |
| エボ値 ( SC0121/狂刃 森蘭丸 ) | 体: 8 | 心: 9 | 技: 8 | 術:17 | 機: 7 |
| 属性最大値 | 体:8 | 心:10 | 技:8 | 術:18 | 機:8 |
SC0093 五番隊隊長 武田観柳斎
| 第2幕・VS | ノーマル | ||||
| 新撰組五番隊隊長武田観柳斎(たけだかんりゅうさい)。 甲州式軍学を振るい隊士の訓練を行なっていた観柳斎だったが、幕府が洋式調練を取り入れたことで甲州式軍学が鳴りを潜め始めていた。 「ふっふっふ。私が学んだ甲州式軍学が古いなどと笑止千万。私自ら甲州式軍学が正しいことを示してみせよう。」 自分の立場に焦りを感じていた観柳斎は、密かに新撰組と相対する者との繋がりを持つようになった。それが覇王の手の者だと気付かずに・・・。 | |||||
| 生命力 | 900 | ||||
| 攻撃力 | 190 | ||||
| 防御力 | 200 | ||||
| 特殊効果 | 4連撃目で大ダメージ | ||||
| 属性初期値 | 体: 8 | 心: 2 | 技: 3 | 術: 4 | 機: 3 |
| エボ値 ( SC0122/堕ちし者 武田観柳斎 ) | 体:15 | 心: 6 | 技: 9 | 術:10 | 機: 8 |
| 属性最大値 | 体:15 | 心:6 | 技:9 | 術:10 | 機:8 |
SC0094 獅子奮迅 本多忠勝
| 第2幕・VS | ノーマル | ||||
| 生前は幾多の戦場において、一度のかすり傷さえ負うことの無かった武将は、主君である徳川家と敵対する刺客として覇王により現世へ甦った。甦った忠勝は俯き、心中は誰にも推し量ることができなかった。しかし、その目はつわものを捜し求めていた。 「本多忠勝(ほんだただかつ)、参る」 忠勝は戦国の世を思い出すかのように静かに口上を述べ、だがその槍は暴れまわるように激しく振るい回された。 | |||||
| 生命力 | 1200 | ||||
| 攻撃力 | 240 | ||||
| 防御力 | 230 | ||||
| 特殊効果 | 特に無し | ||||
| 属性初期値 | 体:10 | 心: 4 | 技: 5 | 術: 2 | 機: 2 |
| エボ値 ( SC0123/徳川四天王 本田忠勝 ) | 体:25 | 心: 9 | 技:15 | 術: 7 | 機: 7 |
| 属性最大値 | 体:25 | 心:9 | 技:15 | 術:7 | 機:7 |
SC0095 人斬り 岡田以蔵
| 第2幕・VS | ノーマル | ||||
| 人気は無くなり月が煌々と京を照らす夜半。笠で顔を隠した岡田以蔵(おかだいぞう)が立っていた。 「その方に恨みは無いが斬らせてもらう。」 剣術は荒削りなものの、その腕前は幕末の人斬りとして京に名を轟かせるほど。だが、以蔵は物足りなかった。人を斬ることを楽しんでいたわけではない。幕末の世にいては困る者たちがいる。その者たちに天誅を下す。それが覇王から与えられた以蔵の役割なのだから。 | |||||
| 生命力 | 1100 | ||||
| 攻撃力 | 220 | ||||
| 防御力 | 220 | ||||
| 特殊効果 | 5連撃目で大ダメージ | ||||
| 属性初期値 | 体: 5 | 心: 5 | 技: 8 | 術: 3 | 機: 3 |
| エボ値 ( SC0124/天誅殺 岡田以蔵 ) | 体:10 | 心:10 | 技:20 | 術: 8 | 機: 8 |
| 属性最大値 | 体:10 | 心:10 | 技:20 | 術:8 | 機:8 |
■更新履歴■(最終更新2009年10月14日22時40分46秒)
- 梵天丸ストーリーの最後、覇王が這おうになっています。 -- やくさん (2007-02-23 16:14:37)
- ありがとうございます。修正しておきました。
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