ZE0011 【2周年】刻の記憶
| エピソード5・イベントエボ | キラ | ||||
| 刻と共に薄れゆく記憶。 それは儚い泡沫の如く消えるものだからこそ、尊く何物にも変えられない大事なものなのかもしれない。 「ソリア、もう少しマシな服を着たらどうだ。」 「お前たちが急に呼ぶからいけないんだ。そういうお前はいつもそんな服着てんのかよ。暑くないか?」 「まったくこのふたりは顔を合わせるとこうだ。少しは静かにできないのかね。」 「いいじゃない。少しぐらい賑やかな方が楽しくて。」 あれは誰の声だっただろうか。 記憶は薄れ、一語一句思い出すことはできないけど、 あの刻、あの場所でのひとときは確かに存在した現実。 刻が過ぎ、お互いの関係が変わろうとも、 あの時の現実は消え去りはしない。 永遠に・・・。 | |||||
| 生命力 | 1400 | ||||
| 攻撃力 | 275 | ||||
| 防御力 | 250 | ||||
| 特殊効果 | 生命力+50 | ||||
| 属性初期値 | 火:10 | 水:10 | 風:10 | 土:10 | 機:10 |
| 属性最大値 | 火:25 | 水:25 | 風:25 | 土:25 | 機:25 |
| 進化前 | ZE0010 / 【2周年】刻の記録 | ||||
ZE0012 来訪者 ナジム
| マルチプレイ・VS | レア | ||||
| 「人を探してるんでね、そこを通させてもらおうか。」 砂の世界に続く街道は長い間、人が通ることが無かった。 それは長い間、砂の世界は人が住める場所ではないとされてきたからだった。 「人を探さないといけないんだ。邪魔をするならば実力で通させてもらおう。」 未開の地から訪れた来訪者。 彼が探す人物とは・・・。 | |||||
| 生命力 | 1250 | ||||
| 攻撃力 | 260 | ||||
| 防御力 | 255 | ||||
| 特殊効果 | 特に無し | ||||
| 属性初期値 | 火: 7 | 水: 2 | 風: 6 | 土:12 | 機: 2 |
| エボ値 ( ZE0013 / 風の読み手 ナジム ) | 火:13 | 水: 7 | 風: 7 | 土:22 | 機: 7 |
| 属性最大値 | 火:15 | 水:8 | 風:12 | 土:25 | 機:10 |
ZE0013 風の読み手 ナジム
| マルチプレイ・VSエボ | レア | ||||
| 「思ったよりもやるじゃないか。それじゃ奥の手を出させてもらおうか。」 そう言ってナジムは短剣を手放し、両の手を宙にかざした。 「我が言霊に従い姿を現せ、シャイターン!」 ナジムの呼び掛けに応じ、風とともに1体の魔物が姿を現した。 「赤い髪に翠の瞳を持った少女を知らないか?知っているなら少しぐらい手加減をしてやってもいい。知らなければ・・・。」 不敵な笑みを浮かべたナジムは静かに間合いを詰めた。 | |||||
| 生命力 | 1500 | ||||
| 攻撃力 | 275 | ||||
| 防御力 | 270 | ||||
| 特殊効果 | スティール率+2% | ||||
| 属性初期値 | 火: 9 | 水: 4 | 風: 8 | 土:15 | 機: 4 |
| 属性最大値 | 火:18 | 水:10 | 風:15 | 土:30 | 機:10 |
| 進化前 | ZE0012 / 来訪者 ナジム | ||||
ZE0014 闘士 ティボルト
| マルチプレイ・VS | レア | ||||
| 「こんな場所になんのようだ?まさか観光とか言わないよな。」 男がこんな場所と告げるのは騎士国フィンよりも北にある辺境の島のことであった。 名も無きその島は多くの罪人や腕に自信のある者たちが集まったことで、無法地帯と化し闘技場までも存在していた。 「悪いことは言わない。この島に渡ってきた船で今すぐ引き返しな。ここは遊びで来る場所じゃないんだ。」 銃に似た武器を構える男は、この島で闘士として名を馳せているほどの実力者であった。 だが、その彼でも勝てない男がいた。 その島には、アルティマルビーを求める最強の男の足跡が残されていた・・・。 | |||||
| 生命力 | 1600 | ||||
| 攻撃力 | 280 | ||||
| 防御力 | 250 | ||||
| 特殊効果 | 攻撃力+5 | ||||
| 属性初期値 | 火: 5 | 水: 5 | 風: 5 | 土: 5 | 機: 5 |
| 属性最大値 | 火:25 | 水:25 | 風:25 | 土:25 | 機:25 |
| 進化不可 | 進化不可 | ||||
ZE0015 猫族冒険者 コントラ
| マルチプレイ・VS | レア | ||||
| 「お前の勘に付き合ってるとロクなことねぇな・・・。」 断崖絶壁で今にも滑り落ちそうなところに平然と座りながら悪態をついているのは、猫族の少年コントラであった。 そして彼の視線の先には同じ猫族で虎柄の少年ヴィオラがいた。 ヴィオラとコントラは共に犬族を探す同志。 それぞれ違う犬族を探しているのだが、それでも同志であることには変わりない。 コントラはそんな軽い気持ちでヴィオラと共に旅をすることに決めたのだ。 「目標は達成するまでが楽しいから、もう少しお前の勘とやらに付き合ってやるよ。」 ヴィオラと数日一緒に旅をしてきた結果、コントラは彼の勘が当たらないことに気づいていた。 「ほら、早く登って来いよ!置いてくぞ。」 彼の探すある犬族とは一体・・・。 | |||||
| 生命力 | 1350 | ||||
| 攻撃力 | 230 | ||||
| 防御力 | 230 | ||||
| 特殊効果 | 風属性+10 | ||||
| 属性初期値 | 火: 2 | 水: 2 | 風: 8 | 土: 2 | 機: 1 |
| エボ値 ( ZE0016 / コントラ ふたりの協奏曲 ) | 火: 7 | 水: 7 | 風:15 | 土: 8 | 機: 6 |
| 属性最大値 | 火:8 | 水:8 | 風:15 | 土:8 | 機:7 |
■更新履歴■(最終更新2009年10月17日)
- 属性初期値 火2 水2 風8 土2 機1
生命力1350 防御230 攻撃230
特殊効果:風属性10UP -- 名無しさん (2008-09-11 00:19:26) - すみません、途中送信しました。
さっきのはコントラです
-- 名無しさん (2008-09-11 00:20:00)
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