長毛12
「んっ・・・ふぁあ・・・・・・」
互いの舌を絡めあい、貪りあう。
その間に元就の袴を緩め、取り払った。
「むぅう・・ん・・・」
白い足をばたつかせて抵抗はしたが、すでに取り払った後。
「下は邪魔だからな。我慢しろよ」
唇を舐め取り、囁く。元就は袴を諦めたようだが・・・代わりに足をきつく閉じた。
「ほー、あくまで抵抗するってんだな?」
きっ、と睨みつける元就に余裕の表情を向け、両膝に手を置くとぐいっと力を入れる。
「あぁっ!?」
あっという間に元就は足を開脚させてしまい、ご開帳してしまった。
いくらきつく閉じたところで力で俺に敵うはずがない。
「お前のあそこ、丸見えだぜ?真っ白い体の中で一つだけ真っ赤に熟れてやがる」
「あ・・・・あぁ・・・・・」
もはや抵抗する力も無く、元就は顔を紅潮させ目を潤ませた。
(ちっとやりすぎたかな)
刃向かったのが気に食わなくて少し仕置きをしたわけだが・・・やはり良心がちくりと痛む。
しかし、今の元就を見ていると・・・。
互いの舌を絡めあい、貪りあう。
その間に元就の袴を緩め、取り払った。
「むぅう・・ん・・・」
白い足をばたつかせて抵抗はしたが、すでに取り払った後。
「下は邪魔だからな。我慢しろよ」
唇を舐め取り、囁く。元就は袴を諦めたようだが・・・代わりに足をきつく閉じた。
「ほー、あくまで抵抗するってんだな?」
きっ、と睨みつける元就に余裕の表情を向け、両膝に手を置くとぐいっと力を入れる。
「あぁっ!?」
あっという間に元就は足を開脚させてしまい、ご開帳してしまった。
いくらきつく閉じたところで力で俺に敵うはずがない。
「お前のあそこ、丸見えだぜ?真っ白い体の中で一つだけ真っ赤に熟れてやがる」
「あ・・・・あぁ・・・・・」
もはや抵抗する力も無く、元就は顔を紅潮させ目を潤ませた。
(ちっとやりすぎたかな)
刃向かったのが気に食わなくて少し仕置きをしたわけだが・・・やはり良心がちくりと痛む。
しかし、今の元就を見ていると・・・。
無理矢理に開かされた足を小刻みに震わせ、誰の目に触れることもなかった秘所はひくん、と脈を打つ。
はだけた上着から覗く乳房は粘液でぬらぬらと艶やかに光り、羞恥に耐えようと口元に手をあて、元就は必死に涙を堪えていた。
はだけた上着から覗く乳房は粘液でぬらぬらと艶やかに光り、羞恥に耐えようと口元に手をあて、元就は必死に涙を堪えていた。
ごくり。
(こんなの見せられちまったらなぁ・・・手加減なんか出来やしねぇよ、うん)
そう開き直り、すっと秘所へ手を伸ばす。
「・・・っ!!」
柔らかな茂みを撫で上げると、赤く熟れた肉に触れる。
「くぅんっ!!」
びくっと元就が跳ねた。
「そ・・・そこは、そこは触れてはならぬっ・・・・大事な・・・我の、大事な・・・・・・」
擦れた声で元就が懇願する。
「どうしてだ?触ってほしくて、ひくひくしてるじゃねぇか」
割れ目に指を埋めると、水音が響いた。
長毛13
(こんなの見せられちまったらなぁ・・・手加減なんか出来やしねぇよ、うん)
そう開き直り、すっと秘所へ手を伸ばす。
「・・・っ!!」
柔らかな茂みを撫で上げると、赤く熟れた肉に触れる。
「くぅんっ!!」
びくっと元就が跳ねた。
「そ・・・そこは、そこは触れてはならぬっ・・・・大事な・・・我の、大事な・・・・・・」
擦れた声で元就が懇願する。
「どうしてだ?触ってほしくて、ひくひくしてるじゃねぇか」
割れ目に指を埋めると、水音が響いた。
長毛13
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