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乳ネタ

貧乳の流れに乗りたくて書いてみました。(が、微妙)
ちゃんとした文に中々出来ないので、あきらめてネタ状態で投下します。

☆小十郎×にょ筆頭+元就×アネキ
☆短い。エロくない。
☆双竜GOOD END1(結婚ED)

OKな方はどうぞー。


政宗「なぁ小十郎!メイクLoveしようぜ!」
小十郎「い、致しません。そのような事…!
…大体この小十郎は巨乳のおなごしか口説かないと決めているのです。
政宗様のようなツルペタは完全に対象外にございます!」
政「……(;‐;)(うるうる)うえーん!小十郎のバカー!!」
小「(申し訳ございませぬ、政宗様…)」


アネキ「よーう独眼竜!遊びに来たぜぇ…ってオイ!何やってんだよっ!」
政宗「ごくごくごく」(すごい勢いで大量の牛乳を飲んでる)
アネキ「そんなに牛乳ばっか飲んだら腹壊すだろ?!もう止めとけよ!」
政「うるせー!もっと乳でかくなって、小十郎とメイクLoveするんだ!((T△T)ぐすんぐすん)」
アネキ「乳ぃ?…あの右目の渋い兄ちゃんに揉んで貰えばいいじゃねーか。」
政「あいつ堅物だから、そんな事絶対してくれねぇよ…」
アネキ「そっか…まぁ諦めずに何回でもアタックしてみろよ。いつか熱意も通じんだろ。」
政「うん…そーだよな!」


そしてそれから数年後、政宗から結婚式の招待状が送られて来たので、
アネキは第弐衣装でドレスアップして、遠路はるばる奥州にやって来たのだった。

政「長曾我部ー!久しぶり!!」
アネキ「おー独眼竜!なんだ随分育ったなぁ?特に乳やら尻やら」
政「おう!ここだけの話、腹にはもうBabyだっているんだぜ!」
アネキ「マジでか?!デキ婚かよ~やるなぁ?右目さんよ。
熱心に育てた甲斐もあったってモンだよな」(ニヤニヤ)
小「…言わねぇでくれ。何も…」(気の毒なくらい赤面)


そんなこんなで、結婚式に参加して大量の引き出物と共に帰路につくアネキ。
政宗の投げるブーケをたまたま受け取ったものの、
「まず相手がいねーよ」と一笑に付すのだったが…

元就「…あの女はいつもフラフラと…!
話を切り出す暇がまるで無いではないか…」

端正な顔の幼馴染が、海を眺めるふりをしながら
その帰りを今か今かと待っているのだった。

(おわり)