機体構成例2の補足や、明確な運用方針を基に先鋭化された機体構成(アセンブル:以下アセン)例です。
編集される方へ:
珍しい構成、ネタ度の高い構成はネタうぃきへどうぞ。
また、機体コンセプトが大きく変化しないマイナーチェンジ構成は見出しを作らず、類似構成にバリエーションとして追記する形での編集をお願いします。
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平均装甲値が軽減率の数値で書かれている場合が多々あります。
書き込みの際また実際使用する際には注意してください。
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中量級ベース
頭:ディスカス・ダート 胴:クーガーS 腕:セイバーIR 脚:エンフォーサーIII
【強襲兵装△ 重火力兵装◎ 狙撃兵装× 支援兵装△】 軽減率:108.00% スロット容量:6.2
セイバーI型R腕の高反動吸収能力と素早い武器変更を生かした重火力アセン。
装甲Cと射撃補正B+を両立する中で最軽量のダート頭を採用したことで、装備による超過を最低限まで抑え込むことに成功した高機動型のアセンである。
装備はエレファント/コング/試験型ECM/バリアユニットβで超過20(0.5%)と、ECMを初期か新型にすれば超過を消すことも可能な程度に抑え込まれている。
セイバーI型R腕の高反動吸収能力と素早い武器変更を生かした重火力アセン。
装甲Cと射撃補正B+を両立する中で最軽量のダート頭を採用したことで、装備による超過を最低限まで抑え込むことに成功した高機動型のアセンである。
装備はエレファント/コング/試験型ECM/バリアユニットβで超過20(0.5%)と、ECMを初期か新型にすれば超過を消すことも可能な程度に抑え込まれている。
欠点はロックオン距離が短いという点であろう。このため、使いこなすにはロックオンに頼らずに攻撃を当てるAIMが必要となる。
一見すると扱いが難しいように思えるが、BBASによるとこのアセンでSSランクを戦っているボーダーが複数人存在している。つまり、上位クラスでは 例え重火力兵装であっても装甲より機動力を重視すべきである というのが現在の風潮なのである。
少しばかり装甲が薄くてもバリアさえあればなんとでもなるのが現在の環境であるということを端的に示しているとも言える。
一見すると扱いが難しいように思えるが、BBASによるとこのアセンでSSランクを戦っているボーダーが複数人存在している。つまり、上位クラスでは 例え重火力兵装であっても装甲より機動力を重視すべきである というのが現在の風潮なのである。
少しばかり装甲が薄くてもバリアさえあればなんとでもなるのが現在の環境であるということを端的に示しているとも言える。
ダート頭のロックオン距離にどうしても馴染めないなら、クーガーS型に換装すると良い。
超過が3%ほどに上昇するがロックオン距離が2倍になり、装甲もやや上がるので扱いやすさは大きく向上するだろう。
超過が3%ほどに上昇するがロックオン距離が2倍になり、装甲もやや上がるので扱いやすさは大きく向上するだろう。
頭:クーガーS 胴:ヘヴィガードIV 腕:セイバーIR 脚:迅牙・真
【強襲兵装△ 重火力兵装◎ 狙撃兵装× 支援兵装△】 軽減率:102.5% スロット容量:6.3
上の中量重火力アセンの脚部を迅牙・真に変更し、その分の重量余剰を装甲に回したアセン。
バリアを貼れない時間帯でもある程度の装甲があるため立ち回りが楽になっている。
上のアセンは支援・強襲への換装をある程度視野に入れたものだが、こちらは重火力専用に近い。
と言っても、重量級よりは他の兵装も使いやすいだろう。
上の中量重火力アセンの脚部を迅牙・真に変更し、その分の重量余剰を装甲に回したアセン。
バリアを貼れない時間帯でもある程度の装甲があるため立ち回りが楽になっている。
上のアセンは支援・強襲への換装をある程度視野に入れたものだが、こちらは重火力専用に近い。
と言っても、重量級よりは他の兵装も使いやすいだろう。
GAXエレファント/サワード・コング/試験型ECMグレネード/バリアユニットβ で超過なし。
エリア移動が気になるなら、ロージーLM胴に変えてもいいだろう。
SP供給が下がるが重火力のみを見るなら十分にカバーが可能である。
エリア移動が気になるなら、ロージーLM胴に変えてもいいだろう。
SP供給が下がるが重火力のみを見るなら十分にカバーが可能である。
榴弾を載せたいなら素直に重量級にすることをすすめる。
移動速度がほぼ重量級と同じになるため、アセンの意義が薄れる。
移動速度がほぼ重量級と同じになるため、アセンの意義が薄れる。
頭:クーガーS 胴:ヘヴィガードIV 腕:シュライクII 脚:エンフォーサーIII
【強襲兵装◎ 重火力兵装× 狙撃兵装× 支援兵装△】 軽減率:103.75% スロット容量:5.6
エンフォーサーIII脚に、戦闘型強襲にほしい性能を詰め込んだいわゆる戦闘麻アセン。
ヴォルペ・スコーピオ/強化型Gランチャー/SW-ティアダウナー/AC-マルチウェイ で超過なし。
エンフォーサーIII脚に、戦闘型強襲にほしい性能を詰め込んだいわゆる戦闘麻アセン。
ヴォルペ・スコーピオ/強化型Gランチャー/SW-ティアダウナー/AC-マルチウェイ で超過なし。
頭部はツェーブラ41頭という選択肢もある。
胴部は特に装甲の恩恵を受けやすいので、実際の装甲以上に硬さを実感できるだろう。
ただしエリア移動が7秒と長いので、エリア移動の機会はかなり限定される。
エリア移動を使う立ち回りをしたいのなら他のアセンを検討しよう。
また、重量に余裕がある場合、腕をヤクシャ・改にして装甲の底上げと武器変更強化をすることも可能。
胴部は特に装甲の恩恵を受けやすいので、実際の装甲以上に硬さを実感できるだろう。
ただしエリア移動が7秒と長いので、エリア移動の機会はかなり限定される。
エリア移動を使う立ち回りをしたいのなら他のアセンを検討しよう。
また、重量に余裕がある場合、腕をヤクシャ・改にして装甲の底上げと武器変更強化をすることも可能。
奇襲章が足りずエンフォーサーIIIが買えないならば、強化型Gランチャーを41型強化手榴弾にしてクーガーSに換えると良い。
重量猶予が生まれる為、やや重いパーツを積めるようになる。
候補としては
頭部:ディスカス・プロト、ディスカス・ノヴァ
胴部:ヘヴィガードIII
腕部:ヤクシャ・改、セイバーII
もちろん、クーガーSに換装せずにパーツを積むのもいいだろう。
重量猶予が生まれる為、やや重いパーツを積めるようになる。
候補としては
頭部:ディスカス・プロト、ディスカス・ノヴァ
胴部:ヘヴィガードIII
腕部:ヤクシャ・改、セイバーII
もちろん、クーガーSに換装せずにパーツを積むのもいいだろう。
ちなみに、副武器を41型強化手榴弾、補助武装をデュエルソードに変更すれば、ヤクシャ・弐脚に換装することも可能。
この場合、コア凸も視野に入れつつ戦闘を行うような立ち回りになるだろう。
速度の上昇は戦闘力の上昇にも繋がる為、コア凸をあまり考えないタイプの立ち回りでも一度は使ってみると良い。
この場合、コア凸も視野に入れつつ戦闘を行うような立ち回りになるだろう。
速度の上昇は戦闘力の上昇にも繋がる為、コア凸をあまり考えないタイプの立ち回りでも一度は使ってみると良い。
頭:クーガーS 胴:ネレイド45改 腕:セイバーII 脚:クーガーS
【強襲兵装○ 重火力兵装○ 狙撃兵装○ 支援兵装○】 軽減率:106.0% スロット容量:5.8
いろいろな兵装を使うことを前提とした万能アセン。
リロード・武器変更ともにB、中量級の装甲でエリア移動4秒と攻守ともに優れる。
いろいろな兵装を使うことを前提とした万能アセン。
リロード・武器変更ともにB、中量級の装甲でエリア移動4秒と攻守ともに優れる。
胴をエンフォーサーIにすることでSP供給とエリア移動を犠牲に軽量化とブースト量を増やす事もできる。
軽量蛇装備で5%程度超過するため重火力を多く使用する場合は胴腕を変えて重量や反動制御を調整するのも良い。
換装候補 頭:ツェーブラ41(スロット容量+1) 胴:エンフォーサーI 腕:エンフォーサーI(スロット容量+1) ネレイド45(スロット容量+1) セイバーIR 脚:エンフォーサーIII
軽量蛇装備で5%程度超過するため重火力を多く使用する場合は胴腕を変えて重量や反動制御を調整するのも良い。
換装候補 頭:ツェーブラ41(スロット容量+1) 胴:エンフォーサーI 腕:エンフォーサーI(スロット容量+1) ネレイド45(スロット容量+1) セイバーIR 脚:エンフォーサーIII
ウィーゼル・ラピッド/プラズマカノン/試験型ECMグレネード/バリアユニットβ ならこのままでも超過しない。
頭:クーガーS 胴:クーガーS 腕:E.D.G.-β 脚:エンフォーサーIII
【強襲兵装○ 重火力兵装△ 狙撃兵装○ 支援兵装◎】 軽減率:105.0% スロット容量:5.1
中量支援テンプレアセンのバリエーションで、腕をE.D.G.-βにして、高バランスの汎用性を保ちつつリロードを最大級化したタイプ。
構成例2に記載するが、マイナーではなくシュライクII腕、ヤクシャ・改腕と同級の選択肢である。
中量支援テンプレアセンのバリエーションで、腕をE.D.G.-βにして、高バランスの汎用性を保ちつつリロードを最大級化したタイプ。
構成例2に記載するが、マイナーではなくシュライクII腕、ヤクシャ・改腕と同級の選択肢である。
リロードA+の凄さは、リロード頻度の多い主武器(クイックスマック・LSG-アヴローラγ・ネイルガン・ハガードRFなど)で顕著で、強襲や重火力と正面きって撃ち勝ちうる程の火力になる。
勿論、他の主武器や他の兵装(特に狙撃兵装)でも、リロードの恩恵は大きい。
武器変更はD+と低いが、近距離戦の最中以外ならば少しラグを感じる程度で、致命的ではない。
性質的に、マインや機雷を防衛用に設置して、センサー併用で敵凸屋を迎撃する、生存重視・防衛型スタイルとの相性が良い。
勿論、他の主武器や他の兵装(特に狙撃兵装)でも、リロードの恩恵は大きい。
武器変更はD+と低いが、近距離戦の最中以外ならば少しラグを感じる程度で、致命的ではない。
性質的に、マインや機雷を防衛用に設置して、センサー併用で敵凸屋を迎撃する、生存重視・防衛型スタイルとの相性が良い。
逆に、ワイドスマックやスマックショットSP、LSG-アヴローラβなどワンマガジンで殺しきるタイプの武器は恩恵が薄いのでやめたほうが無難。
重量猶予的にも武器変更の面でも、リムペットボムVを近接戦闘で使うスタイルはあまり向かない。
重量猶予的にも武器変更の面でも、リムペットボムVを近接戦闘で使うスタイルはあまり向かない。
このため、主武器の高火力を活かしながら、それほど高くない機動性を問題としないような立ち回りが必要。
索敵と併用して相手の先回りをしたり、近距離戦闘で先手を取ったり障害物を利用するような動きが一層重要となる。
だが多少の問題があっても、高火力な主武器でゴリ押し可能な点が強みである。
索敵と併用して相手の先回りをしたり、近距離戦闘で先手を取ったり障害物を利用するような動きが一層重要となる。
だが多少の問題があっても、高火力な主武器でゴリ押し可能な点が強みである。
また、強襲兵装での火力も増加している。
SW-ティアダウナー以外を搭載なら超過せず、搭載する場合でも装備を少し絞れば超過しないため、武装に幅がとれる点を維持しつつ、リロードが頻繁に起こる武装やリロード時間が長い武器を使いやすくしている。
副武器は牽制などに使い基本は主武器一本、という人には、より扱いやすいだろう。
SW-ティアダウナー以外を搭載なら超過せず、搭載する場合でも装備を少し絞れば超過しないため、武装に幅がとれる点を維持しつつ、リロードが頻繁に起こる武装やリロード時間が長い武器を使いやすくしている。
副武器は牽制などに使い基本は主武器一本、という人には、より扱いやすいだろう。
ただし難点はその重量。
E.D.G.-β腕がかなり重く、支援兵装では重量超過しやすい。
軽量な浮遊機雷系統を使うとあまり超過しないし、腕の性能ともマッチしているので、浮遊機雷をつかうならこのアセンがいいかもしれない。
E.D.G.-β腕がかなり重く、支援兵装では重量超過しやすい。
軽量な浮遊機雷系統を使うとあまり超過しないし、腕の性能ともマッチしているので、浮遊機雷をつかうならこのアセンがいいかもしれない。
他の長所・難点については元と同じだが、重火力では兵装を絞っても超過する点には注意。
しかしグローム系統やサワード・バラージやプラズマカノンMk-IIとの相性がいいので、対ワフトローダー特化として重火力兵装を控えておくのがいいだろう。
しかしグローム系統やサワード・バラージやプラズマカノンMk-IIとの相性がいいので、対ワフトローダー特化として重火力兵装を控えておくのがいいだろう。
積載量で超過対策したいならば、ディスカス・ノヴァ脚や迅牙・真脚がお勧め。
ダッシュはB→C+となるが、超過が無くなれば実質の機動性は低下しないし、重火力への適性が上昇する。
装備がほぼ何でも積めるようになり、更にディスカス・ノヴァ胴でも超過しない程になる(上記LSG-アヴローラγセットで超過0%)。
SP供給や武装に不足はなくなるが、元々高くない機動性が低下するため、立ち回りに一層の工夫が必要だろう。
ダッシュはB→C+となるが、超過が無くなれば実質の機動性は低下しないし、重火力への適性が上昇する。
装備がほぼ何でも積めるようになり、更にディスカス・ノヴァ胴でも超過しない程になる(上記LSG-アヴローラγセットで超過0%)。
SP供給や武装に不足はなくなるが、元々高くない機動性が低下するため、立ち回りに一層の工夫が必要だろう。
軽量化で超過対策する場合、エンフォーサーI型胴・ネレイド45改胴・迅牙胴なら、SW-ティアダウナーの特殊攻撃一発大破をギリギリ回避する装甲を維持できる。
エンフォーサーI型は、SP供給がD+とやや厳しく胴部装甲2ランクダウンするが、170の軽量化となりブーストB+・ダッシュB・超過無しの機動性を併せ持てる。
ネレイド45改・迅牙は、軽量化する分だけ特に装甲がダウンするが、高いバランスはある程度残せ、更にエリア移動が5秒から4秒に短くなるのは何かと便利。
戦闘重視型の強襲兵装への適性もアップする ので、一考の価値あり。
エンフォーサーI型は、SP供給がD+とやや厳しく胴部装甲2ランクダウンするが、170の軽量化となりブーストB+・ダッシュB・超過無しの機動性を併せ持てる。
ネレイド45改・迅牙は、軽量化する分だけ特に装甲がダウンするが、高いバランスはある程度残せ、更にエリア移動が5秒から4秒に短くなるのは何かと便利。
戦闘重視型の強襲兵装への適性もアップする ので、一考の価値あり。
また、腕をE.D.G.-βにしたことで、中量狙撃兵装のテンプレアセンにもなっている。
支援兵装と比べて武器が軽いため、胴を重量級に変えて装甲を上げたり、頭部は必要に応じてツェーブラ系統に、
脚は装甲重視でクーガーS型に変えるなど、幅広くカスタムできる。
軽量級の多い狙撃兵装ではあるが、装甲が高くなったことで生存率の向上によるセントリーガンの長期運用や、プラント戦での活躍が期待できる。
支援兵装と比べて武器が軽いため、胴を重量級に変えて装甲を上げたり、頭部は必要に応じてツェーブラ系統に、
脚は装甲重視でクーガーS型に変えるなど、幅広くカスタムできる。
軽量級の多い狙撃兵装ではあるが、装甲が高くなったことで生存率の向上によるセントリーガンの長期運用や、プラント戦での活躍が期待できる。
余談だが脚をヤクシャ系に変えるとβ腕を生かした強襲用アセンになる。
支援兵装への適正は全くなくなるが、コア凸が楽しいので使ってみるのもよいだろう。
支援兵装への適正は全くなくなるが、コア凸が楽しいので使ってみるのもよいだろう。
頭:ツェーブラ41 胴:クーガーS型 腕:E.D.G.-β 脚:迅牙・甲
【強襲兵装○ 重火力兵装× 狙撃兵装◎ 支援兵装△】 軽減率:108.25% スロット容量:5.7
中量級狙撃用アセンのテンプレ系。
ツェーブラ41の射撃補正AとE.D.G.-β腕のリロードA+は狙撃兵装としての運用には十分であり、射撃補正A+のE.D.G.頭を使うには装甲が不安だ、という人にはお薦め。
また、中量級2番目のダッシュ速度B+をもつ迅牙・甲脚を採用したことにより奇襲も容易くなっている。LZ-ヴェスパイン・セントリーガンAC・試作型迷彩を装備する場合、ジャンプマインV以外ならば超過無しで載せることが出来るのもポイント。
頭部と胴体の装甲も硬いため、プラント奇襲時にはしぶとく立ち回ることが出来るだろう。
中量級狙撃用アセンのテンプレ系。
ツェーブラ41の射撃補正AとE.D.G.-β腕のリロードA+は狙撃兵装としての運用には十分であり、射撃補正A+のE.D.G.頭を使うには装甲が不安だ、という人にはお薦め。
また、中量級2番目のダッシュ速度B+をもつ迅牙・甲脚を採用したことにより奇襲も容易くなっている。LZ-ヴェスパイン・セントリーガンAC・試作型迷彩を装備する場合、ジャンプマインV以外ならば超過無しで載せることが出来るのもポイント。
頭部と胴体の装甲も硬いため、プラント奇襲時にはしぶとく立ち回ることが出来るだろう。
反面↑程度の積載猶予しか無いため、重火力・支援兵装の運用は難しい。特に重火力兵装はバリアユニット装備の最軽量武装でようやくダッシュC+程度となり、運用は著しく制限される。
支援の場合はリロードによる回転率を活かすべくネイルガンを装備すれば何とかならないことも無いが、浮遊機雷系統以外の副武器を装備するとほとんどの場合はダッシュB~C+にまで落ち込んでしまう為、火力か機動力のどちらかを犠牲にする必要が出来てしまう。
支援の運用は、あくまでも索敵センサー網に穴が空いたときの保険ぐらいに考えておくべきである。
支援の場合はリロードによる回転率を活かすべくネイルガンを装備すれば何とかならないことも無いが、浮遊機雷系統以外の副武器を装備するとほとんどの場合はダッシュB~C+にまで落ち込んでしまう為、火力か機動力のどちらかを犠牲にする必要が出来てしまう。
支援の運用は、あくまでも索敵センサー網に穴が空いたときの保険ぐらいに考えておくべきである。
脚をクーガーS型やエンフォーサーIII型にすれば上記の重量超過問題は抑えられるが、今度は狙撃兵装時における機動力が低下してしまう。
機動力か多兵装への変更しやすさか、自分のスタイルに合った脚を選択しよう。
機動力か多兵装への変更しやすさか、自分のスタイルに合った脚を選択しよう。
脚を変えたら頭以外上のアセンとほとんど同じじゃね? とか言ってはいけない。こちらは狙撃兵装用アセンであり、その為の迅牙・甲脚である。
また、腕をB.U.Z-γに換装すれば、若干の戦術火力低下を引き換えに、大幅な軽量化が可能。
そのため、支援兵装もアッパー、リモート、索敵、初期リペアで超過0に抑える事が出来る他、重火力でも初期プラズマとバリアβを使えば、パイクを装備しない限りは超過を最小限にできる。
ただ、強襲と狙撃に関しては中途半端に(蠍、強G、ペ槍、マルチで110程)重量が余る。
支援と重火力を考えないのであれば、胴体を重量級にしても良いだろう。
そのため、支援兵装もアッパー、リモート、索敵、初期リペアで超過0に抑える事が出来る他、重火力でも初期プラズマとバリアβを使えば、パイクを装備しない限りは超過を最小限にできる。
ただ、強襲と狙撃に関しては中途半端に(蠍、強G、ペ槍、マルチで110程)重量が余る。
支援と重火力を考えないのであれば、胴体を重量級にしても良いだろう。
逃げる敵を追いかけたりするのは苦手。
重量級ベース
頭:ロージーR 胴:ロージーR+ 腕:ロージーLM 脚:ケーファー45
【強襲兵装○ 重火力兵装◎ 狙撃兵装× 支援兵装◎】 軽減率: 76.25% スロット容量:7.4
SP供給率が高い胴パーツと装甲値の高い各パーツでのカスタマイズを行ない、支援兵装の自己リペア効率を極限まで高めた構成。
積載猶予は1610で、過不足の無い仕様。生半可な攻撃では撃破出来ないのでは、と錯覚するほどのタフさを誇る。
SP供給率が高い胴パーツと装甲値の高い各パーツでのカスタマイズを行ない、支援兵装の自己リペア効率を極限まで高めた構成。
積載猶予は1610で、過不足の無い仕様。生半可な攻撃では撃破出来ないのでは、と錯覚するほどのタフさを誇る。
射撃補正は低いが、支援のショットガンは補正があまり影響しないので、気にする必要は無い。腕部も、最低限の取り回し能力は備えている。
ブースト容量はかなり低い部類なので単独行動は厳しいものはあるが、仲間の重量機体と共に主要プラントに侵攻しての長期確保や、
友軍機の再起動によるコアダメージの軽減をきっちりこなすことができれば、じっくり戦況を覆していくことが可能。
特にリペアユニットγ使用では恐るべき修復性能を発揮し、SPゲージを使い切らない場合、20秒ほどでゲージが全快する計算になる。
ブースト容量はかなり低い部類なので単独行動は厳しいものはあるが、仲間の重量機体と共に主要プラントに侵攻しての長期確保や、
友軍機の再起動によるコアダメージの軽減をきっちりこなすことができれば、じっくり戦況を覆していくことが可能。
特にリペアユニットγ使用では恐るべき修復性能を発揮し、SPゲージを使い切らない場合、20秒ほどでゲージが全快する計算になる。
長期生存によるセンサー索敵の稼動効率も非常に高く、被撃破時の防衛網の穴も最小限に抑える事が出来る。
リペアユニットβと、有効射程の長い主武器での後方援護に徹すれば、高い勝率を維持できるだろう。
マイン系とは相性が良く、長期に渡って通路やリフトの封鎖を行う事が出来る。
ディスカス胴を使用するならば、重装甲ながら、エリア移動が五秒で、リペアポッドも利用しやすい。
リペアユニットβと、有効射程の長い主武器での後方援護に徹すれば、高い勝率を維持できるだろう。
マイン系とは相性が良く、長期に渡って通路やリフトの封鎖を行う事が出来る。
ディスカス胴を使用するならば、重装甲ながら、エリア移動が五秒で、リペアポッドも利用しやすい。
強襲兵装の場合、ACマルチウェイ搭載ならば少ないブースト容量を補える為、なかなかの相性を見せる。
ACのオンオフを手際良く切り替えられる技術は必要だが、固い装甲と高い回避力により開幕のプラント争奪戦でも活躍するだろう。
射撃補正が低いので、ヴォルペ突撃銃などの三点バースト系の武器を選ぶのがベターで、装甲とACを活かしての強引な剣撃も有効。
コア突撃を行うには速度が足りないので、敵ベース前プラントの奇襲を行う方が実用的だろう。
ACのオンオフを手際良く切り替えられる技術は必要だが、固い装甲と高い回避力により開幕のプラント争奪戦でも活躍するだろう。
射撃補正が低いので、ヴォルペ突撃銃などの三点バースト系の武器を選ぶのがベターで、装甲とACを活かしての強引な剣撃も有効。
コア突撃を行うには速度が足りないので、敵ベース前プラントの奇襲を行う方が実用的だろう。
重火力兵装との相性も良く、榴弾装備でもダッシュD前後を維持でき、バリアユニットを積めば超過もほとんど抑えられ、十分運用可能。
射撃補正は低いが、そこそこの反動吸収を持っているので、ガトリング系ならば十分な集弾率を維持できるだろう。
GAXガトリングガン、サワードコング、試験型ECM、バリアユニットβ で超過1%であり、最前線で装甲を活かした粘り強い戦いが可能。
高いSP供給によりバリアユニットの回復がはやく、これまた不死身のようなタフさを誇る。
だが、やはりプラント内戦闘をこなすにはブースト容量が絶対的に足りず、ブーストを切らしてばかりでは重装甲といっても安定しての活躍は難しい。
SP回復力と重装甲を武器に、しぶとさを活かした立ち回りが必要になるだろう。胴をRやLMに変えることでブースト寄りに調整してもよい。
射撃補正は低いが、そこそこの反動吸収を持っているので、ガトリング系ならば十分な集弾率を維持できるだろう。
GAXガトリングガン、サワードコング、試験型ECM、バリアユニットβ で超過1%であり、最前線で装甲を活かした粘り強い戦いが可能。
高いSP供給によりバリアユニットの回復がはやく、これまた不死身のようなタフさを誇る。
だが、やはりプラント内戦闘をこなすにはブースト容量が絶対的に足りず、ブーストを切らしてばかりでは重装甲といっても安定しての活躍は難しい。
SP回復力と重装甲を武器に、しぶとさを活かした立ち回りが必要になるだろう。胴をRやLMに変えることでブースト寄りに調整してもよい。
頭:ロージーR 胴:ヘヴィガードIII or ロージーR 腕:ロージーR 脚:エンフォーサーIII
【強襲兵装◎ 重火力兵装△ 狙撃兵装× 支援兵装○】 軽減率:79.5% スロット容量:7.5or7.3
エンフォーサーIII脚部に重装甲の上半身を乗せた、機動力と装甲を両立させた特殊なアセン。通称「コアクイ」。
「コアクイ」というものの、実際は速度を生かしプラントでの戦闘に特化したアセンである。
以前はフルHGの脚をエンフォーサーIIIにしたものだったが、ロージーの登場により若干の軽量化が可能になった。
純粋な装甲値ではフルHGに劣るものの、撃ち合いで被弾しやすい上半身は全て装甲A+。
爆発や近接武器に対してもほとんどの重量級キメラアセンを上回る耐性を有している。
エンフォーサーIII脚部に重装甲の上半身を乗せた、機動力と装甲を両立させた特殊なアセン。通称「コアクイ」。
「コアクイ」というものの、実際は速度を生かしプラントでの戦闘に特化したアセンである。
以前はフルHGの脚をエンフォーサーIIIにしたものだったが、ロージーの登場により若干の軽量化が可能になった。
純粋な装甲値ではフルHGに劣るものの、撃ち合いで被弾しやすい上半身は全て装甲A+。
爆発や近接武器に対してもほとんどの重量級キメラアセンを上回る耐性を有している。
上記の構成の場合、積載猶予がほとんどなく、重量超過しない兵装はほぼ手榴弾装備の強襲に限定される。その積載猶予わずか860(HGIII胴の場合)。
強襲兵装の場合、スコーピオ、41型、ロングスピア、ディスタンスで余剰積載重量が10となる。SP供給も標準である。
現状のSAクラス戦のチーム編成の6~7割が強襲という構成から考えれば、非常に運用効率に優れたアセンといえる。
強襲兵装の場合、スコーピオ、41型、ロングスピア、ディスタンスで余剰積載重量が10となる。SP供給も標準である。
現状のSAクラス戦のチーム編成の6~7割が強襲という構成から考えれば、非常に運用効率に優れたアセンといえる。
高い機動力により、戦線を迂回しつつ敵陣に潜り込み、厚い装甲でしぶとく逃げ回る事で、高い陽動効果が期待出来る。
敵の索敵センサーを破壊したり、レーダーに映って敵を自陣に呼び戻すことで、相手戦力は後方に釘づけになるだろう。
索敵センサーや相手の目視索敵をうまくかわし潜入に成功したら、前線の状況をみつつ、ベース突撃を行うか、
敵ベース前プラントへの奇襲にするか決めよう。最前線での乱戦にも対応可能で大破する確率も低い事から、戦線維持能力は高いといえる。
上半身の装甲がトップレベルの為、少々の攻撃ではノックバックしないので、敵ベース内での手榴弾遠投などを安定して行える。
敵の索敵センサーを破壊したり、レーダーに映って敵を自陣に呼び戻すことで、相手戦力は後方に釘づけになるだろう。
索敵センサーや相手の目視索敵をうまくかわし潜入に成功したら、前線の状況をみつつ、ベース突撃を行うか、
敵ベース前プラントへの奇襲にするか決めよう。最前線での乱戦にも対応可能で大破する確率も低い事から、戦線維持能力は高いといえる。
上半身の装甲がトップレベルの為、少々の攻撃ではノックバックしないので、敵ベース内での手榴弾遠投などを安定して行える。
欠点としては射撃補正の低さから中距離以遠の集弾率が悪い。
主武器はヴォルペ系統が無難だが、それでも遠距離戦闘やベース防衛はやや苦手。
遠距離攻撃用に手榴弾の遠投テクニックなどが必要になる。
重量的に補助装備はランク1のものに限定されるので、コンボのテクニックも必須といえる。
またエリア移動も遅いので、立ち回りで補う必要がある。
主武器はヴォルペ系統が無難だが、それでも遠距離戦闘やベース防衛はやや苦手。
遠距離攻撃用に手榴弾の遠投テクニックなどが必要になる。
重量的に補助装備はランク1のものに限定されるので、コンボのテクニックも必須といえる。
またエリア移動も遅いので、立ち回りで補う必要がある。
支援でも、固い装甲による自己修復効率や、射撃補正の必要の無いショットガン・設置系武器等の装備により、十分運用可能となっている。
装備を調整すれば超過も低めに押さえられるが、標準の装備をしようとすると途端に動きが重くなるので注意。
胴がロージーRなら、SP供給も標準以上であるため、センサーを設置して味方をリペアしていく後方支援もなんとかこなせる。
ただし武器変更速度が遅いのでSP切れやリムペットボムの誤爆に注意しなければならない。支援を多めに使うのならば腕部パーツの変更も視野にいれよう。
装備を調整すれば超過も低めに押さえられるが、標準の装備をしようとすると途端に動きが重くなるので注意。
胴がロージーRなら、SP供給も標準以上であるため、センサーを設置して味方をリペアしていく後方支援もなんとかこなせる。
ただし武器変更速度が遅いのでSP切れやリムペットボムの誤爆に注意しなければならない。支援を多めに使うのならば腕部パーツの変更も視野にいれよう。
やや極端なパーツ構成であるが、エリア移動や射撃補正の低さは立ち回りである程度カバー出来るので、ミニマップや味方チャットには敏感に。
基本的には上半身をロージーやHGで固めるが、キメラ機体なので個々人のスタイルに合わせてカスタマイズして頂きたい。
例として、
基本的には上半身をロージーやHGで固めるが、キメラ機体なので個々人のスタイルに合わせてカスタマイズして頂きたい。
例として、
- 頭部の射撃補正を上げたい→頭部をHGIV、ロージーLM、ディスカス・ノヴァのいずれかに変更する。
(中量級以下の頭部パーツに変更した場合CS耐性が大幅に下がってしまう為、このアセンを構成する意義が薄れてしまい、お勧めできない。)
- ブーストを上昇させたい→胴パーツをHGIVかロージーLMに変更する。
後者の場合、装甲ランクA+で最軽量の上にブースト容量も最高のA+、エリア移動速度が5.5秒と総合的な機動力の向上が見込めるが、SP供給がE+とかなり低く、支援兵装との相性はかなり低くなる。
- 武器切り替え速度を早くしたい→腕パーツをケーファー44に変更する。
- 少しでも軽量化したい→胴パーツをHGIに変更する。
- リロード速度を早くしたい、積載をもう少し確保したい→腕パーツをエンフォーサーIIかロージーLMに変更する。
ちなみに腕をエンフォーサーIIにすると積載猶予が1020となりスコーピオ、強G、デ剣、マルチで2%の超過。胴体をHGIVにすれば超過0。どうしても強Gが使いたい人にお勧め。
また、エンフォーサーIII脚を購入出来ずクーガーS脚を採用する場合も、腕をエンフォーサーIIにすることで簡単に解決する。
脚部のバリエーションはいくつもあるので、目的や使用感に合わせて逐次組み替えていくのが良いだろう。
また、エンフォーサーIII脚を購入出来ずクーガーS脚を採用する場合も、腕をエンフォーサーIIにすることで簡単に解決する。
脚部のバリエーションはいくつもあるので、目的や使用感に合わせて逐次組み替えていくのが良いだろう。
頭:クーガーS 胴:クーガーS 腕:ケーファー45 脚:ケーファー45
【強襲兵装△ 重火力兵装◎ 狙撃兵装× 支援兵装△】 軽減率:90% スロット容量:6.8
ケーファー45脚の速度を維持しつつ、榴弾砲を載られるアセン。
重火力としてプラント戦を行えるような装甲をギリギリ維持しつつ、積載猶予をそれなりに持たせてある。
重量級と中量級の中間のようなマイルドな性能のため装甲特化重量級に比べ扱いやすい。
ケーファー45脚の速度を維持しつつ、榴弾砲を載られるアセン。
重火力としてプラント戦を行えるような装甲をギリギリ維持しつつ、積載猶予をそれなりに持たせてある。
重量級と中量級の中間のようなマイルドな性能のため装甲特化重量級に比べ扱いやすい。
重火テンプレ装備(エレファント・コング・試験型ECM・T25)を乗せて重量超過無し。
装甲重視アセンでは実用的ではなかったエリア移動を平均的速度にしベース防衛や長距離移動をすばやく行うことが可能。
装甲重視アセンでは実用的ではなかったエリア移動を平均的速度にしベース防衛や長距離移動をすばやく行うことが可能。
ただ装甲的にも重量級と中量級の中間程度の装甲なので、その点は留意しておこう。
換装例としては
- 武器が重く大きく重量超過する⇒脚をHGⅣに
- 少しだけ超過する、支援適性を上げたい⇒腕をクーガーS、ケーファー44に
- 反動吸収はこんなに要らない ⇒腕をHGⅣ他、重量腕部に
- 少し重量猶予がある⇒頭部をディスカス・プロト、ノヴァに変える。
頭:ロ-ジーR 胴:ロージーLM 腕:ロージーR 脚:ロージーLM
【強襲兵装△ 重火力兵装◎ 狙撃兵装× 支援兵装△】装甲平均:71%(セットボーナス込み:66%) スロット容量:8.3
Ver2.5から新たに登場したロージーをフルセットで構成。
フルヘヴィガードのホバー脚版で、重量耐性はHGと同等ながら、セットボーナス値はHGを上回っている。
全身装甲A+とセットボーナスの効果は伊達ではなく、数値に換算すると15000強のダメージに耐えられる。
しかし、ホバー機体だけあってブースト消費量が二脚よりも多く、ダッシュ初速が遅いことも相まって回避が苦手。
それを補う点も含め、最も相性が良いのは重火力兵装となるだろう。
GAXエレファント/サワード・コング/試験型ECMグレネード/バリアユニットβ で超過しない。
ホバー機体はダウン値が二脚よりも低いため、一般的にはガトリング系との相性はあまり良くない。
が、フルロージーの場合は持ち前の硬さで装甲A程度の耐性はあるためガトリングも十分扱えるはず。
Ver2.5から新たに登場したロージーをフルセットで構成。
フルヘヴィガードのホバー脚版で、重量耐性はHGと同等ながら、セットボーナス値はHGを上回っている。
全身装甲A+とセットボーナスの効果は伊達ではなく、数値に換算すると15000強のダメージに耐えられる。
しかし、ホバー機体だけあってブースト消費量が二脚よりも多く、ダッシュ初速が遅いことも相まって回避が苦手。
それを補う点も含め、最も相性が良いのは重火力兵装となるだろう。
GAXエレファント/サワード・コング/試験型ECMグレネード/バリアユニットβ で超過しない。
ホバー機体はダウン値が二脚よりも低いため、一般的にはガトリング系との相性はあまり良くない。
が、フルロージーの場合は持ち前の硬さで装甲A程度の耐性はあるためガトリングも十分扱えるはず。
榴弾を載せる場合、T-10がギリギリ、それ以上は超過をしないように組む場合かなり武装が制限される。
前線に出るのに時間がかかる上、他のバリア重火力に対抗しづらいため、あまりお薦めはできない。
前線に出るのに時間がかかる上、他のバリア重火力に対抗しづらいため、あまりお薦めはできない。
一応だが強襲兵装もある程度は使える。
強襲兵装はACが巡航速度に依存する関係上、中量クラスの速度が出せるはずである。
AC-ディスタンスを載せれば最前線プラントからコア凸ぐらいなんとかなるかもしれない。
ホバー系の欠点として、玉入れなどコアや傘に反射させてコアを攻撃するのは、慣性がつくため技術がいる。
練習するか、コア凸だけ考えるならミサイルスロアー系を使ってもいいかもしれない。
強襲兵装はACが巡航速度に依存する関係上、中量クラスの速度が出せるはずである。
AC-ディスタンスを載せれば最前線プラントからコア凸ぐらいなんとかなるかもしれない。
ホバー系の欠点として、玉入れなどコアや傘に反射させてコアを攻撃するのは、慣性がつくため技術がいる。
練習するか、コア凸だけ考えるならミサイルスロアー系を使ってもいいかもしれない。
支援兵装に関してはSP供給がないため、持続的な回復はなかなか難しい。
リペアポスト系を載せるか、リペアユニットβで少しでも鈍足をカバーするかは悩み所。
せっかくのフルロージー、この装甲値で前に出ないは損なので、前線で積極的に味方を援護していこう。
あまり射撃補正を考えなくていいショットガン系統とは好相性であるが、敵に追いつけないことも多々ありそうなので主武器は吟味したい。
リペアポスト系を載せるか、リペアユニットβで少しでも鈍足をカバーするかは悩み所。
せっかくのフルロージー、この装甲値で前に出ないは損なので、前線で積極的に味方を援護していこう。
あまり射撃補正を考えなくていいショットガン系統とは好相性であるが、敵に追いつけないことも多々ありそうなので主武器は吟味したい。
頭部と腕部に関しては使う装備と好みにより換装して良い。
LM頭は体感できる位に射撃補正が改善するものの、それでもE+である。
近距離でしか打たないと割りきってしまうか、少しでも牽制に効果を持たせたいかは意見が分かれる所。
R+のロックオン距離A+は非常に便利ではあるが、重量100増加はそれなりにきつい。
ロックオン距離を活かす立ち回りが期待される。
近距離でしか打たないと割りきってしまうか、少しでも牽制に効果を持たせたいかは意見が分かれる所。
R+のロックオン距離A+は非常に便利ではあるが、重量100増加はそれなりにきつい。
ロックオン距離を活かす立ち回りが期待される。
R腕で反動吸収に不安があるなら、R+腕に変えるしかないが、そうすると他の性能がかなり犠牲になる。
逆に反動吸収はCランクでいい武器ならLM腕に変えると良い。
武器変更速度は低ランクの場合、実感できるぐらいに速度は変わる。
双門機関砲やコロナ、ヴルカンを使うなら、リロード速度上昇もありがたいだろう。
逆に反動吸収はCランクでいい武器ならLM腕に変えると良い。
武器変更速度は低ランクの場合、実感できるぐらいに速度は変わる。
双門機関砲やコロナ、ヴルカンを使うなら、リロード速度上昇もありがたいだろう。
特別装備を頻繁に使うならば、RもしくはR+胴に換装するのもありだがホバー脚部にかなり慣れていないと使いにくく感じるだろう。
余談だが、新バージョンで登場したチップの影響で、装甲値がとんでもなく上昇するようになった。
セットボーナス強化+装甲IIで装甲値は驚愕の59%。耐爆発防御IIをつけると、サワードコングの直撃でダメージが7000を下回る。41型強化手榴弾の爆心地付近で2度耐えることも。
対実弾防御IIをつけると、CSを含まないヴォルペ・スコーピオの1マガジン全弾ヒットにも耐える。
激戦区においても悠々とプラント占拠を押し進める、まさに不沈艦のようなプレイが可能になるだろう。
セットボーナス強化+装甲IIで装甲値は驚愕の59%。耐爆発防御IIをつけると、サワードコングの直撃でダメージが7000を下回る。41型強化手榴弾の爆心地付近で2度耐えることも。
対実弾防御IIをつけると、CSを含まないヴォルペ・スコーピオの1マガジン全弾ヒットにも耐える。
激戦区においても悠々とプラント占拠を押し進める、まさに不沈艦のようなプレイが可能になるだろう。
軽量級ベース
頭:シュライクV 胴:シュライクVorB.U.Z.β 腕:シュライクIIorB.U.Z.α 脚:ヤクシャ・弐
【強襲兵装◎ 重火力兵装○ 狙撃兵装○ 支援兵装◎】 軽減率:130.5% スロット容量:6.5~7.0
フルシュライクから脚を重量耐性の高いヤクシャ・弐に変更したアセン。
これにより支援兵装の適性が大幅に上昇した。
エリア移動A+によりダッシュ以外でも素早い立ち回りが可能。軽量級最遅となる歩行速度をカバーしたいところ。
フルシュライクから脚を重量耐性の高いヤクシャ・弐に変更したアセン。
これにより支援兵装の適性が大幅に上昇した。
エリア移動A+によりダッシュ以外でも素早い立ち回りが可能。軽量級最遅となる歩行速度をカバーしたいところ。
支援兵装の場合、最重量装備を積もうともダッシュはA'相当を維持できる。
スマックショットSP/リムペットボムV/広域索敵センサー/リペアユニットβ で超過4%。
B.U.Z.系統のパーツを使うのなら、更に軽量化が可能。
胴体をB.U.Z.-β、腕部をB.U.Z.-αにするなら上記装備で超過1%である。
他にもリロードBの恩恵を受けやすいクイックスマックやネイルガンならば超過は更に減る。
44型浮遊機雷を使うのであれば、ほとんど超過しない。
索敵センサーを使っている場合、敵の潜入に一番気づきやすいのは自分なので、エリア移動が3秒であるのはかなり動きやすい。
SP回復C、武器変更Aなので支援の適性は十分である。
スマックショットSP/リムペットボムV/広域索敵センサー/リペアユニットβ で超過4%。
B.U.Z.系統のパーツを使うのなら、更に軽量化が可能。
胴体をB.U.Z.-β、腕部をB.U.Z.-αにするなら上記装備で超過1%である。
他にもリロードBの恩恵を受けやすいクイックスマックやネイルガンならば超過は更に減る。
44型浮遊機雷を使うのであれば、ほとんど超過しない。
索敵センサーを使っている場合、敵の潜入に一番気づきやすいのは自分なので、エリア移動が3秒であるのはかなり動きやすい。
SP回復C、武器変更Aなので支援の適性は十分である。
フルヤクシャと比べると
- エリア移動が3秒で1秒短縮されている。
- フルヤクシャで3%以上超過する場合、こちらの方がダッシュ速度が速い。
- 強襲兵装でも、M99サーペント/連射式Gランチャー/SW-ティアダウナー/AC-ディスタンス で超過0になる。
などの点で優位だが
- 装甲が低下している。
- 超過しない場合、ダッシュ速度が落ちる。
- ブースト量の低下。
など悪化している点もある。
特に装甲はフルシュライクよりも薄く、できるだけ大破は避けたい支援兵装にとってはかなり問題がある。
補助武器補給の間隔が短いために偵察機との相性もよいとも考えられるが。
エリア移動3秒と装甲のどちらを取るかマップなどによってよく考えるべきだろう。
補助武器補給の間隔が短いために偵察機との相性もよいとも考えられるが。
エリア移動3秒と装甲のどちらを取るかマップなどによってよく考えるべきだろう。
もし、ヤクシャ・弐を買えず、E.D.G.-δ脚を持っているのなら代用も可。
ダッシュAに下がってしまうが、装甲や歩行が僅かに上昇する。
E.D.G.-δも購入条件が非常に厳しい為、ヤクシャやヤクシャ・改で代用しても実用範囲内である。
ヤクシャ・弐がないならフルヤクシャよりも支援適正は高いだろう。
ダッシュAに下がってしまうが、装甲や歩行が僅かに上昇する。
E.D.G.-δも購入条件が非常に厳しい為、ヤクシャやヤクシャ・改で代用しても実用範囲内である。
ヤクシャ・弐がないならフルヤクシャよりも支援適正は高いだろう。
重火力兵装の場合、バリアβの実装により、胴体をシュライクI型に換装することでついに超過0が実現した。
ウィーゼル機関銃/サワード・バラージ/試験型ECMグレネード/バリアユニットβ で超過なし。
新たに支給されたB.U.Z.系統を使えば、更に凸性能を上げられる。
例えば、胴体をB.U.Z.-αに、腕部をB.U.Z.-γにすれば重量余剰が変わらないままリロード性能Aにすることが可能。
ダッシュA+で敵ベースを強襲し、防衛機の攻撃はバリアで遮断、さらにECMで目潰ししてからコア攻撃力最高のサワード・バラージを叩き込む、所謂「バリア凸」は戦況を一気に覆す脅威として恐れられる存在になった。
B.U.Z.系統のパーツや新型ECMなどで更に軽量化するならば、GAXウッドペッカーやサワード・コングまで装備可能と幅は広い。
最低の装甲もバリアによって補うことができ、重火力兵装では不可能とされていた高機動戦闘が実現した。
最速に拘らないのであれば、脚をE.D.G.-δやヤクシャ・改、エンフォーサーIII型等に変え、余った重量を反動吸収や、より強力な武器に回してもよいだろう。
ウィーゼル機関銃/サワード・バラージ/試験型ECMグレネード/バリアユニットβ で超過なし。
新たに支給されたB.U.Z.系統を使えば、更に凸性能を上げられる。
例えば、胴体をB.U.Z.-αに、腕部をB.U.Z.-γにすれば重量余剰が変わらないままリロード性能Aにすることが可能。
ダッシュA+で敵ベースを強襲し、防衛機の攻撃はバリアで遮断、さらにECMで目潰ししてからコア攻撃力最高のサワード・バラージを叩き込む、所謂「バリア凸」は戦況を一気に覆す脅威として恐れられる存在になった。
B.U.Z.系統のパーツや新型ECMなどで更に軽量化するならば、GAXウッドペッカーやサワード・コングまで装備可能と幅は広い。
最低の装甲もバリアによって補うことができ、重火力兵装では不可能とされていた高機動戦闘が実現した。
最速に拘らないのであれば、脚をE.D.G.-δやヤクシャ・改、エンフォーサーIII型等に変え、余った重量を反動吸収や、より強力な武器に回してもよいだろう。
腕部をB.U.Z.-γにしているなら、狙撃兵装でもある程度の活躍は可能だろう。
若干、重火力と役割がカブってしまうのが難点だが。
若干、重火力と役割がカブってしまうのが難点だが。
あらゆる兵装を多彩に生かしきればグランドスラムも狙えるだろう。
頭:ツェーブラ41 胴:エンフォーサーI 腕:B.U.Z.-γ 脚:ヤクシャ・弐
【強襲兵装◎ 重火力兵装× 狙撃兵装◎ 支援兵装△】 軽減率:% スロット容量:5.6
軽量級で唯一リロードAをもつB.U.Z.-γ腕を用いた軽量狙撃兵装アセン。
狙撃兵装の定番腕部パーツであるE.D.G.-β腕を大幅に軽量化することで、頭部と胴部に中量級パーツを搭載。
ダッシュA+、射撃補正A、リロードA、積載猶予1170により狙撃兵装・強襲兵装に適しており、俗に言われる「弐脚キメラ」に近いコンセプトでこちらは射撃能力を優先しつつ装甲を向上させている。
軽量級で唯一リロードAをもつB.U.Z.-γ腕を用いた軽量狙撃兵装アセン。
狙撃兵装の定番腕部パーツであるE.D.G.-β腕を大幅に軽量化することで、頭部と胴部に中量級パーツを搭載。
ダッシュA+、射撃補正A、リロードA、積載猶予1170により狙撃兵装・強襲兵装に適しており、俗に言われる「弐脚キメラ」に近いコンセプトでこちらは射撃能力を優先しつつ装甲を向上させている。
LZ-ヴェスパイン/マーゲイ・バリアンス/セントリーガンAC/光学迷彩・試作型 で積載猶予50。
素早く前線へ駆けつけ、迷彩による撹乱と装甲を活かしてのプラント戦が強み。
全身軽量級と比べて自爆の危険性がやや減っていることからジャンプマインも採用しやすい。
素早く前線へ駆けつけ、迷彩による撹乱と装甲を活かしてのプラント戦が強み。
全身軽量級と比べて自爆の危険性がやや減っていることからジャンプマインも採用しやすい。
欠点として、リロード速度がE.D.G.-βより下がってしまう。
こちらも十分な速さではあるものの、一射毎のリロードが長い高威力武器では特に差が現れやすく、時間火力の低い狙撃兵装にとっては無視できない問題である。
この問題は、中量級よりも速く前線へ赴き、軽量級より硬い装甲によって生き延びることで、結果長時間攻撃が可能になるという発想で解決できるか。
副武器との連携を重視したり、大破しないことでカバーできるように立ち回りたい。
こちらも十分な速さではあるものの、一射毎のリロードが長い高威力武器では特に差が現れやすく、時間火力の低い狙撃兵装にとっては無視できない問題である。
この問題は、中量級よりも速く前線へ赴き、軽量級より硬い装甲によって生き延びることで、結果長時間攻撃が可能になるという発想で解決できるか。
副武器との連携を重視したり、大破しないことでカバーできるように立ち回りたい。
武器変更速度、SP供給が標準的なので、支援兵装はあまり得意ではない。
しかし武器を軽量化すればダッシュA前後を維持できるので、リロード速度を活かしてクイックスマックやLSG-アヴローラγを使ってみるのもよいだろう。
重火力兵装は同じくリロードを活かして対ワフトローダー戦に備えておく程度か。
しかし武器を軽量化すればダッシュA前後を維持できるので、リロード速度を活かしてクイックスマックやLSG-アヴローラγを使ってみるのもよいだろう。
重火力兵装は同じくリロードを活かして対ワフトローダー戦に備えておく程度か。
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