副武器
| 名称 | 重量 | 威力 | 総弾数 | 連射速度 | 連射 精度 |
リロード 時間 |
条件 | 素材・勲章 | GP |
| マーゲイM40 | 100 | 400 | 14x9 | 800/min | E | 1.2秒 | 初期装備 | なし | なし |
| マーゲイ・カスタム | 120 | 380 | 27x6 | 800/min | E+ | 1.3秒 | なし | 鉛板 x10 | 100 |
| マーゲイRF | 140 | 340 | 12x10 | 900/min | D+ | 1.5秒 | カスタム購入 |
チタン鋼
x10 黄金片 x3 |
250 |
| マーゲイ・ストライフ | 130 | 560 | 9x12 | 800/min | E | 1.3秒 | RF購入 | 狙撃章x5 鉛板 x20 超剛性メタル x1 ソノチップ x3 |
500 |
| 名称 | 重量 | 威力 | 総弾数 | 爆発 半径 |
条件 | 素材・勲章 | GP |
| ジャンプマイン | 150 | 8500 | 1x4 | 20m | ランク関係なし 累積消費GPで開放? |
鉛板
x20 チタン鋼 x8 銅片 x20 |
250 |
| ジャンプマインS | 160 | 6500 | 1x5 | 25m | ジャンプマイン購入 |
隕鉄塊
x30 超剛性メタル x1 ソノチップ x3 |
500 |
| ジャンプマインV | 200 | 12000 | 1x2 | 18m | ジャンプマインS購入 | 工作章x5 ウーツ重鋼 x10 メタモチップ x5 |
750 |
| 名称 | 重量 | 威力 | 総弾数 | 連射速度 | 連射 精度 |
リロード 時間 |
条件 | 素材・勲章 | GP |
| レヴェラーMP20 | ? | ? | ? | ? | ? | ?秒 | ? | (幕張メッセAOUにて確認) | ? |
マーゲイ系統
1発あたりの威力が大きいブラスト用ハンドガン。集弾精度は最悪の部類で、反動もかなり大きい。
射撃武器ではあるものの、有効射程は強襲のソード並みに近距離と考えるのが妥当。
射撃武器ではあるものの、有効射程は強襲のソード並みに近距離と考えるのが妥当。
狙撃銃ではカバーしにくい近距離戦で活用したり、1発あたりの威力を生かし、
狙撃銃で倒しきれなかった相手にトドメを刺したりするのが主な使い方である。
もちろん、レーダーを狙撃で破壊して光学迷彩でコア凸しよう等と考えるのであれば必携ではあるが・・・
狙撃銃で倒しきれなかった相手にトドメを刺したりするのが主な使い方である。
もちろん、レーダーを狙撃で破壊して光学迷彩でコア凸しよう等と考えるのであれば必携ではあるが・・・
総火力では強襲のサブマシンガンに勝るとも劣らないが、基本的に単発発射であるため、実際には数値通りの強さとはならない。
携行弾数はおよそ150発なので相手に出来るブラストはせいぜい3機程度。
近距離ロックを利用して必中距離で撃てば意外と戦える武装だが、
間違っても耐久力が減ってないブラスト相手にハンドガンで喧嘩を売ってはならない。
携行弾数はおよそ150発なので相手に出来るブラストはせいぜい3機程度。
近距離ロックを利用して必中距離で撃てば意外と戦える武装だが、
間違っても耐久力が減ってないブラスト相手にハンドガンで喧嘩を売ってはならない。
マーゲイM40
初期武装のハンドガン。単発発射。
1発の威力は400と高いが、1マガジンの弾数は少ない。
集弾性能は最悪で、中距離以遠では命中率が著しく低下する。近距離ロックとしゃがみを活用して、やっと何発か当たる程度である。
近距離においては程々に戦えるが、全弾HSでも決めない限り、これだけで無傷の敵を倒すことは難しい。
弱った相手へのトドメや、味方との十字砲火、逃走用の牽制と考えよう。
1発の威力は400と高いが、1マガジンの弾数は少ない。
集弾性能は最悪で、中距離以遠では命中率が著しく低下する。近距離ロックとしゃがみを活用して、やっと何発か当たる程度である。
近距離においては程々に戦えるが、全弾HSでも決めない限り、これだけで無傷の敵を倒すことは難しい。
弱った相手へのトドメや、味方との十字砲火、逃走用の牽制と考えよう。
1マガジンの総火力が400×14=5600。
全弾命中でも撃破に2マガジンを必要とするので、早急にカスタムに乗り換えたい。
全弾命中でも撃破に2マガジンを必要とするので、早急にカスタムに乗り換えたい。
マーゲイ・カスタム
ダメージは少し下がっているが、総弾数が大幅に上昇し、集弾性能が少しだけ高い。
M40では倒しきれなかった相手にも対抗できるようになる。白兵戦に持ち込まれても追い返せる。
必要な素材も簡単に集まる鉛板なので、狙撃兵装をやるつもりなら真っ先に購入すべき武装である。
M40では倒しきれなかった相手にも対抗できるようになる。白兵戦に持ち込まれても追い返せる。
必要な素材も簡単に集まる鉛板なので、狙撃兵装をやるつもりなら真っ先に購入すべき武装である。
弾数、火力のバランスに優れ、1マガジンの総火力が380×27=10260。全弾命中でクーガーⅠ型を撃破できる。
このため、コア防衛や前線支援などあらゆる用途に対応でき、欠点といえばマガジン数が少ないことくらいである。
自衛用として使うならこれが最も無難。
このため、コア防衛や前線支援などあらゆる用途に対応でき、欠点といえばマガジン数が少ないことくらいである。
自衛用として使うならこれが最も無難。
マーゲイRF
三点バーストのハンドガン。単発ダメージは更に減少したが、集弾性能は大幅に向上。連射速度も上がっている。
しかし射撃が4回で終わってしまい、あっという間に弾切れを起こす。
メインでは狙いにくい中距離が得手。近接されると厳しいので支援や追撃用。
AC以上のセントリーガンと組み合わせての援護射撃は侮れない。
三点バースト火器としては反動は小さく、また右クリック連打による狙いのブレも小さくなる利点も。
しかし射撃が4回で終わってしまい、あっという間に弾切れを起こす。
メインでは狙いにくい中距離が得手。近接されると厳しいので支援や追撃用。
AC以上のセントリーガンと組み合わせての援護射撃は侮れない。
三点バースト火器としては反動は小さく、また右クリック連打による狙いのブレも小さくなる利点も。
1マガジンの総火力は340×12=4080。
コレ一つで敵を撃破したい場合3マガジン弱が必要になる計算で、初期マーゲイよりも総火力は低くなっている。
瞬間的な火力は高いので瀕死の敵へ一気に追い討ちをかけるには悪くない。
しかし頻繁に弾切れになる為、セントリーガンが無いと自衛能力は絶望的になる。
最も、敵に寄られた・寄った時点で不利が確定する狙撃兵装なので、
割り切ってこれを選択する余地はある。他のマーゲイともジャンプマインとも異なる、攻め重視の装備。
必要な素材はカスタム入手直後では希少な物ばかりなので、自分の戦闘スタイルと相談して検討する事。
大抵の人は、汎用性の高いカスタムで事足りる事は明記しておく。
コレ一つで敵を撃破したい場合3マガジン弱が必要になる計算で、初期マーゲイよりも総火力は低くなっている。
瞬間的な火力は高いので瀕死の敵へ一気に追い討ちをかけるには悪くない。
しかし頻繁に弾切れになる為、セントリーガンが無いと自衛能力は絶望的になる。
最も、敵に寄られた・寄った時点で不利が確定する狙撃兵装なので、
割り切ってこれを選択する余地はある。他のマーゲイともジャンプマインとも異なる、攻め重視の装備。
必要な素材はカスタム入手直後では希少な物ばかりなので、自分の戦闘スタイルと相談して検討する事。
大抵の人は、汎用性の高いカスタムで事足りる事は明記しておく。
連打すれば射撃が一瞬で終わるという特性は、射撃時に姿が見えてしまう「光学迷彩・試作型」と相性が良い。
とは言え、相手の反撃を受けると被ダメージによって姿が見えてしまうので、迷彩を過信した立ち回りは禁物。
とは言え、相手の反撃を受けると被ダメージによって姿が見えてしまうので、迷彩を過信した立ち回りは禁物。
マーゲイ・ストライフ
一発の威力が大幅に上昇し、マーゲイシリーズの中で瞬間火力は最高。
ただし、集弾性能の悪さと反動の大きさも最高という非常に極端な性能。
1マガジンで9発しか撃てない事と集弾性能の低さから、よほどAIMに自信がない限り使い勝手はすこぶる悪い。
もちろん敵を照準の真ん中に捉えていようがはずれる事が多い、非常にアテにならない精度にも注意。
もっとも、相手がコアであれば問題ない程度の精度ではある。
頭部がツェーブラ41なら多少は集弾性能もマシになるものの、それでも中距離以遠の相手に当てることは難しい。
反動によるブレも大きいので腕パーツも反動制御に優れるパーツを用意できれば命中率は飛躍的に上昇するのだが、
やはり装弾数の少なさは気になるところ。
頻繁にリロードが起きるので遠雷用にリロードの早い腕パーツ(ツェーブラ39等)を使っているなら、
選択肢に入れてみるのも面白い。
反動制御の甘いパーツで連射しても反動の大きさで発生するブレで連続HITはあまり見込めないので、
ほんの少し間隔を空けてのAIMを心がければ戦果は挙げれる。
CSは装甲C+の相手に単発1400と相手の接近を躊躇させる程の威力はある。
中距離での支援に特化したマーゲイRFとは対称的に、こちらは至近距離での威力に特化した守り重視の装備。
ただし、集弾性能の悪さと反動の大きさも最高という非常に極端な性能。
1マガジンで9発しか撃てない事と集弾性能の低さから、よほどAIMに自信がない限り使い勝手はすこぶる悪い。
もちろん敵を照準の真ん中に捉えていようがはずれる事が多い、非常にアテにならない精度にも注意。
もっとも、相手がコアであれば問題ない程度の精度ではある。
頭部がツェーブラ41なら多少は集弾性能もマシになるものの、それでも中距離以遠の相手に当てることは難しい。
反動によるブレも大きいので腕パーツも反動制御に優れるパーツを用意できれば命中率は飛躍的に上昇するのだが、
やはり装弾数の少なさは気になるところ。
頻繁にリロードが起きるので遠雷用にリロードの早い腕パーツ(ツェーブラ39等)を使っているなら、
選択肢に入れてみるのも面白い。
反動制御の甘いパーツで連射しても反動の大きさで発生するブレで連続HITはあまり見込めないので、
ほんの少し間隔を空けてのAIMを心がければ戦果は挙げれる。
CSは装甲C+の相手に単発1400と相手の接近を躊躇させる程の威力はある。
中距離での支援に特化したマーゲイRFとは対称的に、こちらは至近距離での威力に特化した守り重視の装備。
1マガジンの総火力は560×9=5040。
これまた初期マーゲイより総火力で劣っており、対ブラスト戦ではハンドガンの中では最も癖が強い。
しかしその瞬間火力の高さで、上手く使えば半端な体力の相手に接近されても即座に返り討ちにできるため、やや前線寄りに位置取るボーダーに愛用されている。
これまた初期マーゲイより総火力で劣っており、対ブラスト戦ではハンドガンの中では最も癖が強い。
しかしその瞬間火力の高さで、上手く使えば半端な体力の相手に接近されても即座に返り討ちにできるため、やや前線寄りに位置取るボーダーに愛用されている。
ジャンプマイン系統
半径5m以内に近寄った敵に反応して爆発する設置武器。
ハンドガンは狙撃の苦手な近距離戦闘をカバーするが、こちらはそもそも接近させないことを意識した武装。
どちらを持つかによって戦闘スタイルが大きく変化する。
ハンドガンは狙撃の苦手な近距離戦闘をカバーするが、こちらはそもそも接近させないことを意識した武装。
どちらを持つかによって戦闘スタイルが大きく変化する。
ハンドガンはトドメの一撃を連射して確実に素早く入れる、というのが基本的な使い方なので、
狙撃銃以外にまとまったダメージを与えられる武器が欲しい場合、ジャンプマインの方が有用であることが多い。
狙撃銃以外にまとまったダメージを与えられる武器が欲しい場合、ジャンプマインの方が有用であることが多い。
支援の地雷とは挙動が違い、敵が反応範囲内に入れば「ピン」という音と共に自動的に飛び上がり、ワンテンポの後に起爆する。
基本的に罠として使うものだが、敵が踏まずとも爆発する特性を生かして手榴弾のように使うこともできる。
敵が範囲に入りやすい接近戦で使うことも考えられる。
基本的に罠として使うものだが、敵が踏まずとも爆発する特性を生かして手榴弾のように使うこともできる。
敵が範囲に入りやすい接近戦で使うことも考えられる。
そして自動反応という特性から、一カ所に複数個を仕掛けることによってまさに一撃必殺の罠にする事も出来る。
例えばジャンプマインSを一カ所に五つ置けば25mの範囲にリムペットVを上回る爆風をバラ撒くことが可能で、
設置場所を工夫すれば、セントリーガンと同等に嫌らしい設置武器となるだろう。
建物の上に設置した場合、建物の下を通った敵に反応してしまい、爆風が空しく空を切る、という事もある。なるべく地べたに設置しよう。
例えばジャンプマインSを一カ所に五つ置けば25mの範囲にリムペットVを上回る爆風をバラ撒くことが可能で、
設置場所を工夫すれば、セントリーガンと同等に嫌らしい設置武器となるだろう。
建物の上に設置した場合、建物の下を通った敵に反応してしまい、爆風が空しく空を切る、という事もある。なるべく地べたに設置しよう。
一応、光学迷彩で侵入し、コア下の皿に設置してエリア移動で逃亡するという使い方も可能ではある。
ただし、誰かが凸るなどで敵が反応させてくれるまで生き延びないとダメージは与えられないのだが・・・
ただし、誰かが凸るなどで敵が反応させてくれるまで生き延びないとダメージは与えられないのだが・・・
ジャンプマインVであれば起動音後でもシュライク装備の連続ダッシュやACによって爆発範囲から逃れることは可能である。
<要検証>
ジャンプマインSはACでも爆発範囲からの脱出は不可能?
<要検証>
ジャンプマインSはACでも爆発範囲からの脱出は不可能?
ジャンプマイン
威力、弾数、半径のバランスが良い設置地雷。
シュライク程度なら1発で倒すこともできるが、反応範囲の関係上、
減衰した爆風ダメージしか与えられないことも多く、過信は禁物。
シュライク程度なら1発で倒すこともできるが、反応範囲の関係上、
減衰した爆風ダメージしか与えられないことも多く、過信は禁物。
飛び上がって爆発する特性を生かし、相手が身動きの取れないリフト移動中に爆発するよう、
リフト乗り場と降り場の中間に設置するという手法が存在する。
リフト乗り場と降り場の中間に設置するという手法が存在する。
ジャンプマインS
威力が減少した代わりに携行弾数と範囲が増加したジャンプマイン。
起爆させやすい近接反応という特性から、他の設置武器Sと異なりジャンプマイン中で最も使い易いとされる。
一撃必殺を狙う時は一カ所に複数仕掛けて威力を増加させると良いだろう。
起爆させやすい近接反応という特性から、他の設置武器Sと異なりジャンプマイン中で最も使い易いとされる。
一撃必殺を狙う時は一カ所に複数仕掛けて威力を増加させると良いだろう。
ジャンプマインV
威力が41式手榴弾並みになった代わり、携行弾数が2個となってしまったジャンプマイン。
一箇所に複数個を置くという戦術がとりにくく、実質的な効果範囲に少々不安が残る。
また、高威力とはいえ直撃してもフル耐久のHGを撃破できない点も注意。
一箇所に複数個を置くという戦術がとりにくく、実質的な効果範囲に少々不安が残る。
また、高威力とはいえ直撃してもフル耐久のHGを撃破できない点も注意。
配置の手間さえ考えなければノーマルタイプを同じ箇所に二個設置したほうが威力・範囲共に高く、
狙撃兵装メインでは非常に入手が困難なメタモチップを5個も使う為、
入手を後回しにされ続ける不遇装備となっていた。
ただ、最近光学迷彩が実装され、評価がやや上がった。
一撃撃破を狙える威力から隠密で接近し背後から設置する使い方をする分には、
他のマインよりも使い勝手が良い。
狙撃兵装メインでは非常に入手が困難なメタモチップを5個も使う為、
入手を後回しにされ続ける不遇装備となっていた。
ただ、最近光学迷彩が実装され、評価がやや上がった。
一撃撃破を狙える威力から隠密で接近し背後から設置する使い方をする分には、
他のマインよりも使い勝手が良い。
とはいえ、軽量級機体は発動を見てから回避が間に合ったり、
その他の機体もかなり威力の減衰した距離でのHITが多い上、
強襲兵装に至っては重量に関係なくAC走行中だと掠りもしなかったりと使いどころ限定されやすく、
他二つのマインよりは汎用性が薄いのは否めない。
かなり玄人向けなジャンプマインとなっている。
その他の機体もかなり威力の減衰した距離でのHITが多い上、
強襲兵装に至っては重量に関係なくAC走行中だと掠りもしなかったりと使いどころ限定されやすく、
他二つのマインよりは汎用性が薄いのは否めない。
かなり玄人向けなジャンプマインとなっている。
なお、残念なことにヘヴィマインVと違って遠投は不可能。
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