CHAPTER XI 四元徳「正義」
ユスティジア戦前の雑魚戦も含めて単独のVerse、チャプターとなっている。
ユスティジアの触手攻撃は回避しにくい厄介なものが多く、外見的にもさっさと終わらせてしまいたい。
触手攻撃の前兆の発光を見逃さないように。
ユスティジアの触手攻撃は回避しにくい厄介なものが多く、外見的にもさっさと終わらせてしまいたい。
触手攻撃の前兆の発光を見逃さないように。
- プラチナ狙い
- ユスティジアにキルゴアのロケットパンチウィケッドを多用していればコンボ、時間は問題ない。
- ユスティジアの攻撃はわかりにくいものが多いため、対策をしっかり取ってノーダメージを狙う。
- 各段階がはっきり別れていてセーブが明確なのはわかりやすい。
※編集内容は随時更新・訂正されます。
Verse1
- 雑魚戦のあとユスティジア戦へ突入。
- ユスティジア戦は本気モードのため通常攻撃にもウィケッドウィーブが発生
- 段階が進む際にオートセーブ
- 雑魚戦後ムービー中、ユスティジア触手出現後、飴を舐めるシーン有
| 難易度 | ピュアプラチナ条件 | 出現敵(雑魚戦) | ボス |
| Normal | コンボ 0000以上 (99191でプラチナ) 時間 0:00.00未満 (5.41.78でプラチナ) |
アフィニティ×5、アーダー×1 | ユスティジア |
| Hard | コンボ 0000以上 (でプラチナ、73162でゴールド) 時間 0:00.00未満 (5.25.10でプラチナ) |
アフィニティ×5、アーダー(炎)×1 | |
| ∞Climax | コンボ 0000以上 (でプラチナ) 時間 0:00.00未満 (でプラチナ) |
雑魚戦
草むらの丈が高く、敵の攻撃が見辛い場合があるので注意。
アーダーに気を付けながら適当にポールダンス等で全滅させる。
アーダーに気を付けながら適当にポールダンス等で全滅させる。
その後ユスティジア出現ムービー。
攻撃パターン
- 顔伸ばし以外は基本的にWT不可、ジャストタイミング弾きなら有効だが回避が無難
- トゲ種は破壊可能なので、攻撃範囲の広い修羅刃やクルセドラ等で種のうちに処理する
- この場合はロケットパンチは不向き
- 毒霧、小触手、粘液、岩降らしでは足場上の行動範囲を制限される
- それに気を取られて触手への注意を疎かにしてはいけない、最大限警戒しながら何とか凌ぐ
- 左右の触手による攻撃は触手が紫色に光るのが前兆、見逃さないように
| 段階 | 攻撃法 | 備考 |
| 共通 | 顔伸ばし | 顔触手を前方に突進させる、顔触手を一旦引きつけるのが予備動作、WT可 |
| 顔叩きつけ | 顔触手を上から叩きつける、足場が揺れて身動きできなくなる、WT不可 | |
| 顔叩きつけ乱打 | 顔触手を左右に連続で叩きつける、WT不可 | |
| 毒霧 | 横に広範囲に降らせてくる、前後移動でしっかり避けること | |
| 触手叩きつけ | 先端だけでなく茎部分にも判定があるので注意、連続叩きつけも、WT不可 | |
| 触手振り回し | 触手を広範囲に振り回す、WT不可 | |
| トゲ種→小触手植付 | 小触手は接触するとダメージ、種は破壊可能なのでしっかり処理 | |
| 粘液 | 接触すると行動不能、LSガチャで軽減可 | |
| 岩降らし | 落下地点の表示が出るので降って来る前に離れる | |
| 触手連打足場破壊 | 足場の岩盤を破壊、落下時顔叩きつけも絡めてくる、落下QTEへ | |
| 第3?段階 | 触手掴み | 左右の触手に捕らえられ叩きつけられる、WT不可 |
第1段階
ユスティジアの行動、攻撃パターンは各段階で共通。
基本は触手や毒霧等の攻撃を避けつつ顔伸ばしを待ち、顔伸ばしを回避→WT、WT中にありったけ叩き込む。
基本は触手や毒霧等の攻撃を避けつつ顔伸ばしを待ち、顔伸ばしを回避→WT、WT中にありったけ叩き込む。
ユスティジアの顔触手は当たり判定の奥行きが大きいため、キルゴアのロケットパンチウィケッド連続ヒットが非常に効果的。
また第1段階では顔触手が足場から離れていることが多く、リーチの短いスカボロ・オニキスのウィケッドでは顔触手が攻撃で寄って来た時しかまともなダメージの機会がない。リーチが中程度の修羅刃とクルセドラのウィケッドでも接近して足場の端に貼り付いている必要があるため面倒で危険。(後述とも関連)
その点でも射出して遠距離攻撃できるロケットパンチが圧倒的に楽。ぶっちゃけキルゴアオンリー。
また第1段階では顔触手が足場から離れていることが多く、リーチの短いスカボロ・オニキスのウィケッドでは顔触手が攻撃で寄って来た時しかまともなダメージの機会がない。リーチが中程度の修羅刃とクルセドラのウィケッドでも接近して足場の端に貼り付いている必要があるため面倒で危険。(後述とも関連)
その点でも射出して遠距離攻撃できるロケットパンチが圧倒的に楽。ぶっちゃけキルゴアオンリー。
左右の触手と顔触手による攻撃は事前の予備動作が小さい・短いものが多く、弱点である顔触手への攻撃に集中していると不意打ちで食らうことが多い。
またトゲ種が吐き出される→一瞬そっちに注目してしまう→左右の触手叩きつけを食らう、や、毒霧や岩降らしで行動できる範囲が制限される→同時に顔触手が見えなくなる→その後ろから顔伸ばし、触手振り回しを回避→顔伸ばしを回避→WT失敗したかと確認してしまう→触手掴み、等々、非常に嫌らしい連携、不意打ちになることも多く、思わぬダメージを食らいやすい。
その他に顔触手の攻撃、接近し過ぎている等で視点がズームしている際に、左右画面外付近からの攻撃が見づらい場合もある。
またトゲ種が吐き出される→一瞬そっちに注目してしまう→左右の触手叩きつけを食らう、や、毒霧や岩降らしで行動できる範囲が制限される→同時に顔触手が見えなくなる→その後ろから顔伸ばし、触手振り回しを回避→顔伸ばしを回避→WT失敗したかと確認してしまう→触手掴み、等々、非常に嫌らしい連携、不意打ちになることも多く、思わぬダメージを食らいやすい。
その他に顔触手の攻撃、接近し過ぎている等で視点がズームしている際に、左右画面外付近からの攻撃が見づらい場合もある。
対策としては足場の岩盤後方、引いた位置からロケットパンチを撃ちながら、3本の触手の動きや攻撃の前兆から目を離さないこと。移動や回避でロックが外れたのに気付かず多少空振りしても、適当に向き直してそのまま触手や毒霧、小触手等に注意し続ける。気を取られて触手を食らうよりはるかにマシ。
その他焦って連続回避し過ぎによる硬直に注意。顔伸ばし→WTのチャンスを逃がす他、弾きにくい攻撃を食らうこともある。
その他焦って連続回避し過ぎによる硬直に注意。顔伸ばし→WTのチャンスを逃がす他、弾きにくい攻撃を食らうこともある。
足場が破壊されたり、自ら飛び下りたり(足場の左から可能)すると、空中で襲ってくる触手を回避するQTEが発生(P+K)。失敗すると即死だが難しいものではなく、成功すれば顔触手の前へ戻る。このあと必ず「岩降らし」が発生するので、岩が落ちてくるまで顔触手に攻撃。岩の落下位置(地面にマーク)が自分を狙っていない場合は、連打系の長いコンボを叩き込むチャンス。
安全に行くなら、左右の触手や種を避けながら顔を狙うより、飛び下り→QTE→戻って顔を攻撃→飛び下り……を繰り返す。なお、落下中にも一応攻撃できるが、大したダメージは入れられないので素直に落ちた方がいい。
安全に行くなら、左右の触手や種を避けながら顔を狙うより、飛び下り→QTE→戻って顔を攻撃→飛び下り……を繰り返す。なお、落下中にも一応攻撃できるが、大したダメージは入れられないので素直に落ちた方がいい。
ある程度ダメージを与えると、触手が近くの岩盤を投げつけてくるQTEが発生(P+K→アクションボタン連打)。成功すると顔触手にパンチがヒット、顔触手がピヨり、ジャンプで上に乗れるようになる(大きくダメージを与えていれば岩盤投げなしでもピヨる)。足場から発生する回転する刃と触手の叩きつけを回避しながら、ビーストで根元まで走る。
根元に到達したら、左右の触手の叩きつけを回避しながら攻撃。ここでの触手叩きつけは発生モーションが小さく、回避が遅れる場合があるので注意。いったん攻撃を待ち、回避してから高ダメージのコンボを入れるといい。炎ドゥルガーでコンボ3発→爆弾とやれば1回で終わる。倒すと切断ムービーが入ってフェイズ移行。オートセーブされる。
第2段階
2本目の顔触手を攻撃。顔触手が足場前に寄って来ているので、スカボロウィケッドでも攻撃が届く。攻略手順は第一段階と同じ。触手根元切断でオートセーブ。
第3段階
3本目の顔触手を攻撃。基本的に同じだが、最後のゲージを3割程度まで減らすと岩盤投げ付けQTEが2連続で発生する。
3本目の触手を落とすとクライマックス発生。発光して突進してくるユスティジアをパンチで迎撃→スコロペンドラ召喚(P+K→アクションボタン連打)。
3本目の触手を落とすとクライマックス発生。発光して突進してくるユスティジアをパンチで迎撃→スコロペンドラ召喚(P+K→アクションボタン連打)。
- 足場の左手前に居れば、前に出すぎない限り殆どの攻撃が当たらない。大佐でボコる。顔触手を進む時の刃が避けられないなら、マハカーラで対処。 -- 名無しさん (2010-02-20 16:58:14)
- バックアップ作成 -- 名無しさん (2010-01-19 17:03:10)
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